神の怒りを受けるだろう、神宮外苑の森を勝手に伐採する東京都の愚行! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットが船田です。

神宮外苑の大木を1000本も切り倒すという。
しかも住民に知らせることなく勝手に切るそうだ。

愚かとしか言いようがない。
これで東京都に天変地異が来るかもしれない。

何らかの神の鉄槌が落ちるであろう。
そして神の力と怒りを知ることになる!

神は目に見えないだけで、
人間には理解できない力を持っている。

天変地異を起こすことも、鎮めることもできる。
日本の国土は神に守られているのです。

しかし戦後の唯物論教育で神を知らない人が増え、
高天原は難しい状況とも言う。

こんな神域を守る森を伐採したら、
どんな祟が起きるか分かりません。

唯物論国家は、滅びるしかないのです。

日本が神の国として復活するか、
C国と同じ唯物論国家として滅びるかの瀬戸際です。

私が応援している幸福実現党は、
人間ではなく、神の総意で作られた政党です。

 神や宗教が関係あるからと言って
幸福実現党を見下す方は闇に洗脳されています。

もともと宗教家というのは、
国政を司る政治家や総理大臣よりも立場が上ですよ。

政治家の本来の仕事は、
宗教家によっておろされた神の理念を実現すること。

理念は宗教家を通して神々がおろし、
その具体化という行動のまとめ役が政治家です。

だから神を信じない国の政治家は、
徳も理念もなく私利私欲で国家を滅ぼすだけ。

まさに今の日本の政治家のことです。
だから神や宗教が関係ない政党は国を滅ぼすだけです。

長らく日本を作って来たのは闇権力CIAの理念で行動した自○党です。

もちろん悪魔を崇拝する邪教、
公○党は最も危険だと思いますけどね。

政治家にも素晴らしい方と、地獄に落ちて欲しい方がいるように、
宗教にも素晴らしい物と、邪教があるので注意が必要です。

今、日本は瀬戸際ですよ。


今日は木村正治氏のブログを引用しました。


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木村正治のデイリーコラム

神宮外苑の木々を1000本伐採する計画を阻止しよう

22/06/01 23:20

故意に日本を破壊しようとしているとしか思えない事例が随所に見られる。

5G電磁波用であろうが各地の街路樹や神社の境内の木々が伐採されている。

そしてここに耳を疑う愚かな計画を知り驚愕した。

神宮外苑の木々が1000本程伐採されるとの事である。

外国人から疑問の声が挙がり反対の声が出ている程に異常な計画である。

 今年の2月9日に東京都都市計画審議会において賛成多数でこの愚案が承認されたとのことである。

常軌を逸している。

東京都の都市計画審議会において委員の一部が異議を唱え継続審議を求めたようだが審議会の原田保夫会長が

「充分に審議が尽くされた。」
として採決を強行したとのことだ。

 一体何を考えているのだろうか?

 ここまで日本人が劣化していたとは嘆かわしい。
 今や政治家も役人も官僚も経済界も境内や杜を不動産としか見なさない情けない姿が目に付く。

故意に仕組まれた物質至上主義、唯物史観、無神論などに染まり切った成れの果ての姿だ。

 目に見える姿形しか理解できない認識できない姿は、もはや霊性を失った者として神仏のご加護は無いだろう。

 以前の日本人は見えない領域や見えない姿に想いを馳せて祈り続けたからこそ霊力が高い国だったのである。

杜や境内、御神域をもソロバン勘定の対象にしか見なせなくなった今の劣化した日本人には遠からず神仏の怒りが注がれるであろう。

逆にディープステイトは祈りの力を知り尽くしている。

 だからこそ日本人に対してはインチキだ、迷信だと刷り込んで祈りの領域から遠ざけておきながら自分達は連日連夜のごとく黒魔術を行っている。

 祈りの力、神仏を敬う心の念は量子力学の空間に作用して大きな効果を生じる事は実は科学的にも明らかになっている。

 それすら忘れた今の日本人は愚かである。

東京都民は声を挙げなければならない。
神宮外苑は先人達が何もない荒地から植樹を続けて
100年以上の歳月をかけて育んだ想いの杜である。

 自然を破壊する、むやみに木々を伐採するという意味だけでなく先人達の思いを踏みにじる事になるのである。

 毎日帰宅してはテレビをつけて娯楽番組や野球中継を見ながら缶ビールを片手に留飲を下げているようでは翻弄され続けるだけである。

 この計画が実施されると神宮球場や秩父宮ラグビー場を含む一帯にある100年以上をかけて先人達が植樹してきた1900本の木々のうち1000本程が伐採される事になる。

 何を考えているのだろうか?

 そして伐採して作った空き地に高さ190メートルのオフィスや商業施設、宿泊、スポーツ関連施設が建設されるとのことである。

開発利権ではないか。

開発業者が不動産としてしか見なさない中で巨大な利益に酔っているだけだろう。

 東京都知事も情けないものだ。

 相変わらず上司のジョージソロス氏に犬のようにお手をしているのだろう。


 東京都民は声を挙げなければならない。

 神宮外苑は先人達が何もない荒地から植樹を続けて100年

以上の歳月をかけて育んだ想いの杜である。

 自然を破壊する、むやみに木々を伐採するという意味だけで

なく先人達の思いを踏みにじる事になるのである。

 毎日帰宅してはテレビをつけて娯楽番組や野球中継を見ながら

缶ビールを片手に留飲を下げているようでは翻弄され続けるだけである。

東京都知事があれ程に不遜な態度に出れるのは背後に資本家のジョージソロス氏が存在するからである。

 情けない。
 政治家も役人も経済人も皆揃って心なき商売人に成り下がって
しまった。
 これを止めようとするのかしないのか、今の東京都民の皆様。
 民度が問われている。

 時折、日本人に神のご加護があるのだろうかと私に質問をしてくる方がいるが、私は普通の人間であるが、普通の人間の私ですら分かることである。

 私はその質問をしてくる方々に対して今の日本人には無理だろう、何故なら努力していないから神のご加護は無いと思うと答えている。

 天は自ら助くる者を助く。
 悪意に満ちた邪悪な動きに抗い阻止しようとする事が今必要な努力であるが、そのような努力をしている日本人は極めて少ない。

 従って努力をせず利権に走る大多数の今の日本人には神のご加護は無いと私は思う。
 むしろ淘汰されるであろう。

 日本を破壊しようとする邪悪な動きに抗い声を挙げ、メディアに洗脳されている多くの日本人の中にあって友人が去り職場やコミュニティーで冷ややかな視線で見られ不利益を受けても抗う
事が努力である。

 ダイエットをしている、毎日仕事で頑張っている、ジムに通っている、美容に努めているというのは努力ではない。
 それらは個人的な事である。

 また人事を尽くして天命を待つとも言うではないか。
 人としてできる限りの事をして後は天に委ねるという姿であるが、今の日本人は人事を尽くしているだろうか?

 大多数の日本人は同調圧力の中でメディアや政府の垂れ流すプロパガンダに染まり疑うことなく流れているではないか。

 このような堕落した姿でいくら待っても天命は降りないだろう。

今の大多数の日本人は人事を尽くしてはいない。
 むしろ事実を述べている者やコロナワクチンの事実を伝える者を批判したり排除したりと見苦しい様を晒しているではないか。

 従って天命は大多数の日本人には降りない。
 例えば神社に参拝しただけで物事は成功しない。
 努力をすることなく参拝して神頼みをしても神は動かない。

 天は自ら助くる者を助く。
 忘れてはならない真実

 



幸福実現党の党首、釈量子は美しい侍ですよ!


幸福実現党は、2009年6月に発表した「新・日本国憲法 試案」をベースとする憲法改正を目指します。自○党の改正案には反対です。