約8割のアメリカ国民がコロリ武漢研究所発生を支持しC国に損害賠償求める回答! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
ロナルド・レーガン大統領財団のアンケート結果。
 
それによると、
アメリカ国民の約8割が
コロリの武漢研究所発生説を支持している。
 
さらに、その場合C国に
損害賠償請求をするべきと考えている!
 
いまはコロリで静かな世界大戦ですが、
いずれ火器を使った戦争も怒りそうな気配ですね。
 
いずれにしてもアメリカ国民は、
日本よりも目覚めた人が多いようで頼もしいです。
 
日本は寝起きが悪いようだ・・。
 

 

元記事

 

 

 
《ニュース》
 米ロナルド・レーガン大統領財団・研究所がこのほど公開した世論調査によると、アメリカ人の76%が「新型コロリウィルスの起源は武漢ウィルス研究所」と考えていることが明らかになりました。 《詳細》 調査結果によると、共和党員の86%、民主党員の61%がコロリ研究所起源を支持していることが分かりました。
 
 さらに「武漢の研究所からコロリが漏洩したことが立証された際に、賠償金を他国に支払うように求めますか」との問いに対しては、全体の76%、共和党員の82%、民主党員の72%が「はい」と答えました。 
 
調査はアメリカの安全保障に関するもので、10月25日から11月7日にかけて実施されました。コロリ起源のほかにも、アメリカの脅威として「中国」と考える人は、回答者の52%に上り、今年2月に行われた調査から15ポイントも増えています。
 
 レーガン研究所のワシントン局長のロジャー・ジャカイム氏は「中国が最大の脅威という声が増えているのは、C国がどれほど強い挑戦相手であるかを見せている」とし、「アメリカ人は中国が安全保障に限らず、経済、政治、人権でも脅威になるという点をよく理解している」と述べました。