コロワク被害デス者は自宅での「異状デス者」として処理されていた! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットライフの船田です。

 

コロリワクワク被害は、

なにも病院だけではないですよね。

 

なにしろ突然デスになるので、

自宅でひっそりとお亡くなりになる方も多いのでしょう。

 

これを「異状デス」といいます。

異常ではなく、異状という字です。

 

これは多くの場合は

「突然の病気」「犯罪」「自分でデス」があると思う。

 

日本の「自分でデス者」は2万人前後です。

ところが「本当は17万人位いる」ともいわれています。

 

これは「自分でデス者」が遺書などを残さないと、

自分でデスなのか、事故なのか、犯罪なのか、病気なのかわからないから。

 

だから「異状デス者」となるのです。

 

その異状デス者が急増していると、

ニューズウィークが報じていますが、これって・・・

 

しかも今年は7月より8月の方が、

自宅の異状デス者が8倍に急増しているらしくて・・・

 

これって「コロワクデス者」だよね・・・

 

しかもこの数字は警察が「コロリと認定」した人数ですから、

おそらく「自宅療養中」の人だけでしょう。

 

警察も犯罪性が無い場合は、

解剖などしませんから、原因は不明のままです。

 

医師が見た目で判断し、「これでお亡くなりになった」と診断書に書いておしまいです。

 

コロリとの因果関係は不明のまま。

 

今年は「異状デス者」がとてつもない人数になりそうですね・・・。

 

 

ニューズウィーク記事より。

 

新型コロリ感染症によって自宅などで死亡する人が増えている。

警察が9月に発表したところによれば、2020年3月から2021年8月までに、新型コロリにより自宅などで死亡した人の数は817人になるという。

 

しかもこの数字は、前月である7月から8倍に急増しており、その半数は、比較的若い50代までが占めていた。

 

以下の記事は下部リンクより。