いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
太陽光パネル、
もう日本は止めませんか?
太陽光パネルは木を斬り倒すので、
二酸化炭素を吸収する木の葉を減らします。
脱炭素どころではない、
二酸化炭素を増やす働きがあります。
そして景観が悪くなるのはもちろん、
莫大な電磁波を発生させて山の生態系を破壊します。
さらに日本は草木の成長が早くて、
すぐに雑草に覆われて発電効率が低くなるので、大量の除草剤が必要になる。
これも土壌汚染になり生態系を破壊する。
そして今回の熱海のように
大雨で土石流を発生させる危険性がある!
また、あなたの支払う電気代が増え続ける!
再生エネルギー賦課金として徴収されています。
そして太陽光パネルが増えれば、
さらにあなたの使えるお金が減るのです。
そしてメガソーラー業者だけ、
国からの補助金で電気を安定価格で買ってもらえる。
さらに太陽光パネルはC国のウイグル自治区で
強制労働によって作られるからこそ、世界のシェアを取っている!
つまりC国にライフラインを握られるのです。
良いところが何もない太陽光パネル。
そしてもうひとつのリスクが「廃棄物による土壌汚染」です。
詳しい記事があったので紹介します。

熱海の人災(土砂崩れ)のルート・コーズは伊豆山の山頂を禿山にしメガソーラーを設置したためだったことが解ってきました。メガ・ソーラーの下にビニールシートを敷き、雨水が地面に浸みこまないようにしていたそうですが、そこに降った大量の雨は斜面下に流れ盛り土を押し流したもようです。
太陽光パネルの利権を握っているのが小泉一家。そしてあの低能な環境大臣・・・・全国民の家の屋根に太陽光パネルを設置することを義務化したり、日本中の山の斜面にメガソーラーを設置することを押し進めているようですが、これは民主党政権の悪政策の延長ですが、あのような低能な環境大臣が低能で非常に危険な太陽光利権政策を強引に日本全国に進めていくなら、日本列島の行く末は、緑の樹木も枯れ、野生動物も死滅する有害物質のごみ溜め場になり、殆どの日本人がイタイイタイ病などの公害病に苦しみ野菜も穀物も収穫できない誰も生きていけない死の列島になってしまいます。
そのような未来を実現しようとしているのが環境省であり低能な環境大臣です。日本の環境省は環境破壊省と変えるべきです。
小泉一家は元々はコリアンですね。日本人でなければ、日本人がどうなろうとかまわないでしょう。彼等は太陽光パネルからの利権に深く嵌っています。このまま彼等のやりたい放題にしておくのでしょうか。中国と言えば2Fもこれに関与しているそうです。多く媚中政治家が関与しているのでしょうね。
なぜ静岡県民は熱海が抱えてきた問題について認識しなかったのでしょうか。中国と深いつながりのある川勝知事をまた選びましたね。熱海の住民は川勝に反対していたそうです。熱海の土砂崩れ=太陽光パネルの利権はこのまま放置されるのでしょうか。日本は法治国家ではありませんから。
伊豆山のメガソーラーに使われた太陽光パネルももちろん中国製。しかも高い関税により米国で売れなくなった大量の太陽光パネルの処理に困った中国側のために、日本の媚中政治家たちの指示で売れ残った大量の中国製太陽光パネルを日本側が買い取ってあげたのです。日本はワクチンも太陽光パネルも国民の血税を使って世界の売れ残り製品の買い取り業者と化しています。
(シオノギのワクチンも中国との合弁会社が作ったものですから、結局は中国製でしょう。)
Solar panels much more wasteful and toxic than widely believed, warns environmental policy expert – NaturalNews.com
(概要)
(ナチュラル・ニュースより)
太陽光パネルは、再生可能エネルギーの推進者らが一般大衆に信じ込ませているほどエコではなく、有害廃棄物を大量に生み出している!と環境の専門家らが警告しています。
また、シェレンバーガー氏は、「一般大衆は、太陽光パネルはエコ・フレンドリーであり従来の発電方法よりもクリーンであると信じている推進者らの催眠術にかかっているだけである。これは、太陽光のような自然エネルギーに頼ることで自然環境を守ることができるとするスピリチュアル的な思想から来ており、科学的な見解に基づいたものではない。実際に、太陽光発電は環境に悪影響を与えている。」と説明しています。
太陽光パネルに固執すると、大量の有毒な廃棄物を埋め立て地に廃棄することになります。
シェレンバーガー氏のこのような考え方は、ハーバード・ビジネス・レビューによる最新の研究成果によっても実証されました。
この研究でわかったことは、太陽光パネルの設置は、様々な経済的インセンティブの後押しにより予想以上に速いスピードで進んでいます。
人々は自宅の屋根に設置した太陽光パネルを安価でより効率的な新型のパネルと交換しています。
しかしこれはリサイクルなどの循環型解決法がまだ不十分な産業ですから、廃棄された大量のパネルによって甚大な被害が発生することになるでしょう。
また、太陽産業が急成長する中で、新しい太陽光パネルの大生産と設置が進んでいますが、太陽光パネルの推進者らは使用済み太陽光パネルをリサイクルするためのインフラを構築しようとはしません。
米国の太陽光パネルのメーカー、First Solar社は、独自のリサイクリング・イニシアチブをとっていますが、1枚のパネルをリサイクルするのに約20ドルから30ドルかかりますが、使用済みパネルを埋め立て地に廃棄するなら、費用は1ドルか2ドルしかかからないそうです。
ハーバード・ビジネス・レビューの予測では、2035年にまでに廃棄される太陽光パネルの量は、販売されるパネルの量の2倍になるということです。そして廃棄されたパネルの処理方法に関しては地方自治体、州政府、そして連邦政府機関が責任を負うことになります。
輝かしい太陽光の経済学は2021年を境に暗雲が垂れ込み、パネルの廃棄問題を抱えるこの産業は急激に勢いを失うことになるでしょう。
シェレンバーガー氏は、ハーバード・ビジネス・レビューの研究成果を基に、太陽光パネル事業への投資がいかに危険かと言うことを説明しました。なぜなら、リサイクリング・コストが非常に高いだけでなく太陽光パネルには重金属や有害物質が使われているからです。使用済みの太陽光パネルを埋め立て地に廃棄されたままでは有害物質が土壌に流れだしたり大気中に蒸発します。
太陽光パネルは、5種類以上の人体に有害な物質を使用しています。そのため太陽光パネルを大量に扱う再資源業者に健康被害をもたらし環境にも悪影響をもたらします。
Foundation for Economic Educationによると、光起電力技術は2016年までに約11000トンの鉛と800トンのカドミウム汚染を世界中に拡大させました。
シェレンバーガー氏は、脳損傷を起こす恐れのあるエアロゾル化された鉛については人々に暴露されないよう十分に規制されてきたと指摘しました。エアロゾル化された鉛は含鉛ペイントや鉛ベースの材料と同じように危険であるため、(太陽光パネルの製造が始まるまでは)基本的に社会生活の中でこのような鉛を含んだ材料をの使用を止めていたのです。
さらに、太陽光パネルは一般大衆がこれまで予想していた劣化率=年間1%よりも劣化が早く進んでいます。そのため既に多くの太陽光パネルが新しいものと交換されています。
これまでクリーンで自然と調和するテクノロジーと考えられてきた太陽光パネルは実は非常に人体や環境に有害な製品だったことがわかりました。








