3種類目のコロリワクの可能性!今度は磁石ではなく発光体!?光るの? | 心と体を健康にするダイエット法

心と体を健康にするダイエット法

危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
コロワクによる人類削減に使う、
新たなヤバい成分が見つかったようです。
 
1つめ、コロリmRNAが入った正統派デス注射。
2つめ、グラフェン・オキサイド100%のデス注射。
 
そして3つ目、
Luciferin(ルシフェリン)という成分のようです。
 
もともとワクワクには
ルシフェラーゼという成分が入っていました。
 
たしかゲイツ財団が特許を持った成分で、
命名に悪魔の名前を引用するとは恐ろしいですが・・。
 
今回も、悪魔の名前を引用していますね。
 
ルシフェリン!?
 
ウェキペディアによると、
ルシフェリン (英: luciferin) とは、ルシフェラーゼによって酸化されて発光する物質の総称であり、ホタル、深海魚、微生物などが起こす生物発光の源である。 発光素とも言う。 名称は、「光をもたらす者(英: Lightbringer)」「明けの明星」を意味する羅: Lucifer(ルクスの同語源)に因む。
 
そのように解説されていますが、
明けの明星ではなく「悪魔の名前」でしょうね。
 
地球最大の悪魔は「ルシファー」です。
 
写真の説明にもありますが、
あまりにも「グラフェン100%ワク」が「磁石になる」ので、
 
違う成分をワクにいれたのですね。
 
今度は「闇の中で光る体」ですか?
 
後光ならありがたいですが、
蛍になるのも避けたいですね・・・
 
動画があったのですが、
英語だし、リンクの付け方が分からなかったので、写真のみ紹介します。