いつもありがとうございます。
こちらでもニュースとして報道されました。
この動画を公開したあと、トランプ大統領はこのような発言をしています。
2020年6月18日、トランプ大統領が、長男のドナルド・トランプ・ジュニアと共に父の日をテーマにしたインタビューを受け、1947年にUFOが墜落したとされるロズウェル事件に触れたことを、各紙が伝えている。
ジュニアがトランプ氏に「ロズウェルのことについてもっと何か知っていることを教えて。あそこで何が起こっているの?」と冗談めかして聞いたところ、トランプ氏は「知っていることはあるが教えられないな。でも、なかなか興味深いことだぞ」と発言した。さらにジュニアが情報公開する気はあるかどうかを尋ねると、トランプ氏は「考える必要があるな」と答えた。
大統領選前にUFOが話題になるのは定番であり、以前からトランプ氏はUFOや宇宙人の話題には無関心な態度をとってきていた。しかし今回、「興味深いことを知っている」と公言するのは、情報公開に向けての一歩前進と言うべきかもしれない。
米議会も"UFO調査"を支持
一方、米議会では、2021会計年度の情報機関授権法案の中で、"UFOの調査"について触れられていることが明らかになった。法案の中では上院情報委員会が、国防総省の「UAP(未確認空中現象)タスクフォース」への取り組みを支持すると表明。同時に、プログラムの進捗状況など詳しい内容の公開を求めた。
このUFO調査プログラムは、2012年で終了したと言われていた。しかしニューヨークタイムスが17年、まだ継続していると報道した。この法案が可決すると、国防総省は180日以内に議会に報告書を提出しなければならない。
上院は「未確認空中現象」を、安全保障上の現実的な脅威として捉えている。4月に公開された米海軍の動画でUFOは、地球のテクノロジーでは不可能な動きを示していた。これが宇宙人の乗り物であったとしても、中国のドローンであったとしても、詳細な調査により、その正体を突き止めなければならないという問題認識がある。
ペンタゴンのUFO動画公開以降、UFOがメインストリームの話題になり始めている。日本でも防衛相が、「米国防総省が画像を出したので、真意や分析を聞きたい」と発言した以上、本格的に情報収集や調査を始めるべきだろう。(純)
以上
すでにトランプ大統領は2019年に
「宇宙軍」
を発足させています。
これは宇宙からの攻撃に備えるための軍隊です。
トランプ大統領は
世間の人々が知らないうちに、
宇宙人が真実であることを証明しています。
これは凄いことなんですよ!


