トランプ大統領はUFOの実在を証明した。 | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。
 
トランプ大統領の知られざる
驚愕の成果の一つ。
 
それが、
 
UFOの実在 です❗
 
2020年4月に
アメリカ国防総省が
公式にUFO動画を公開しました。
 
 
 
月刊ザ・リバティwebより引用
 

2020年6月18日、トランプ大統領が、長男のドナルド・トランプ・ジュニアと共に父の日をテーマにしたインタビューを受け、1947年にUFOが墜落したとされるロズウェル事件に触れたことを、各紙が伝えている。

 

ジュニアがトランプ氏に「ロズウェルのことについてもっと何か知っていることを教えて。あそこで何が起こっているの?」と冗談めかして聞いたところ、トランプ氏は「知っていることはあるが教えられないな。でも、なかなか興味深いことだぞ」と発言した。さらにジュニアが情報公開する気はあるかどうかを尋ねると、トランプ氏は「考える必要があるな」と答えた。

 

大統領選前にUFOが話題になるのは定番であり、以前からトランプ氏はUFOや宇宙人の話題には無関心な態度をとってきていた。しかし今回、「興味深いことを知っている」と公言するのは、情報公開に向けての一歩前進と言うべきかもしれない。

 

 

米議会も"UFO調査"を支持

一方、米議会では、2021会計年度の情報機関授権法案の中で、"UFOの調査"について触れられていることが明らかになった。法案の中では上院情報委員会が、国防総省の「UAP(未確認空中現象)タスクフォース」への取り組みを支持すると表明。同時に、プログラムの進捗状況など詳しい内容の公開を求めた。

 

このUFO調査プログラムは、2012年で終了したと言われていた。しかしニューヨークタイムスが17年、まだ継続していると報道した。この法案が可決すると、国防総省は180日以内に議会に報告書を提出しなければならない。

 

上院は「未確認空中現象」を、安全保障上の現実的な脅威として捉えている。4月に公開された米海軍の動画でUFOは、地球のテクノロジーでは不可能な動きを示していた。これが宇宙人の乗り物であったとしても、中国のドローンであったとしても、詳細な調査により、その正体を突き止めなければならないという問題認識がある。

 

ペンタゴンのUFO動画公開以降、UFOがメインストリームの話題になり始めている。日本でも防衛相が、「米国防総省が画像を出したので、真意や分析を聞きたい」と発言した以上、本格的に情報収集や調査を始めるべきだろう。(純)

以上

 

すでにトランプ大統領は2019年に

「宇宙軍」

を発足させています。

これは宇宙からの攻撃に備えるための軍隊です。

トランプ大統領は

世間の人々が知らないうちに、

宇宙人が真実であることを証明しています。

これは凄いことなんですよ!