今日も ランチの人妻へ。
美しかったです。
その感想を言おうと
ここはシンプルな方がいいだろう
あーだこーだよりも
美しかった
これだけで
昨日 彼女のマスクを外した顔を
初めて見た俺の感想は
伝える事が出来るだろう
そう思い ランチの人妻の店へ。
ところが行くと
別の女性が。
奥からランチの人妻が。
俺に挨拶をしている。
あなたに昨日
会えた事
私ドキドキしました。
そして 美しいと言って下さって
私はあなたの言葉に
言葉の美しさに
そういう目で見てたね俺を。
あなたの胸に飛び込みたい
私を 退屈な日常から
連れ出して
あなたしかそれは出来ない
リッチマンのあなたならそれが
あとはみんな安物のサラリーマン。
そんなのじゃ私は。
大丈夫だ
すぐパリへ行こう
パリに
会わせたい王様がいるんだ。
王様?
素晴らしい王様だ。
ポンチー王
フランスのホテルにて
その秘めた思い
まぼろしじゃ



