高校2年の時に
近所の坂道の下にあるセブンイレブンで
立ち読みで週刊誌の
矢沢永吉の記事を読んだの今思い出した。
もう大昔。
そんな何気ない
事を
今ふっとこう思い出して
その時の自分の空気感というか
あれから長い事生きてるけど
自分が思っていた自分以上に
なっている気もするし
なってない気もする。
それで考えてみたら
運命通りだったなと
何かあそこで
自分がああしたからこうなった
ああしたからこうなったじゃなくて
全ての事が
そうせざるを得なかった
何から何まで
そう感じるよね
この世は間違いなく
全ては運命。
