ランチの人妻へ
いつもの彼女が持ってきてくれた。
うふふ という感じで。
入り口に客のおばさんが座っていて
綺麗ですね。と彼女に言えなかった。
君に逢う日は不思議なくらい~
雨が多くて~
今日雨が降ってるからね。
可愛かった――
じーっと見てしまうような
でもジェントルマンなんで
そういう 女を食いるような目で
じーーっと見てそこで
何かを訴えるような
視姦のような
そういう事は俺はしない。
学生時代に
恋心があるクラスメイトの女子に
ちらっと不良の俺が
教室の一番後ろの窓際の角から
対角線の前列4列目にいる
真面目で清潔感のある
スレンダー美人の女を
ちらっと意識して見るぐらいの感じで
見る。
すると 今日のランチの人妻も
俺の視線を感じつつ
うふっ
という感じで
気持ちわかってます。
私も
本当はあたなのそばに行きたい
でも、
主人が
結婚していて
子供もいるし
本当はあなたと
みたいな気持ちなんだろうなという
心の感情が
わかるから俺は。
雨降ってますので
気を付けてお帰り下さい。と
俺に言ってくれてね。
もうほんと
抱きしめて
ポコチン入れたい感じなんだけど
まあそれは
いきなりは難しいんで
まあーしかし
2024年から
彼女の事は知ってるが
2年経ってるけど
まだセックスしてないからね。
長引くとよくないのよ。
戦争と同じで。
早期解決。
早くセックスして
この憧れの気持ちを
終わりにしたいね。
あの店で
来週
個室予約しようかな。
個室ないからあの店は。
何度もいうように。


