ランチの人妻へ
今日もほんと可愛かった。
なんか心が疲れがとれるというか
可愛い女見ると。
先日このお店のオーナーと
スーパーで俺が晩御飯買ってる時に
声かけられて
俺がスーパーの奥の棚から
肘まで突っ込んでかきわけて
ボディシャンプー買ってる時だった。
入り口のは
くしゃみとか咳とか
人がしてる可能性があって気持ち悪いから。
こんばんは。と言われて
おお どうもどうも。と
従業員の女性の皆さん
本当にいつも親切にして下さって
奥さんなんですか あの人達は。
と俺が聞くと、
いえいえ。と
ほんと真面目で自分の家のお店のように
やっておられますよ。
素晴らしい。と 伝えた。
いつもありがとうございます。と
店主オーナーも。
今日も行くと
ほんと
一緒にバイトしたい気分。
向こうが嫌だろうけど。
俺もした事ないから
そういうの出来ないし嫌だし。
だけどさ、
一カ月バイトして
そのバイト代を
使ってくれこの金をと
全部彼女に 渡したら
ええーーー かっこいいーーと
ならないかな。
その代わり
一回やらせてくれ。
一回だけでいいんだからと。
なんなら5秒入れるだけでも
いや、やっばり7秒ぐらい。
一回やれるんなら
1か月分の給料でも
2か月分でも出すよ。
いや、給料の3か月分
スイートチン ダイヤモンドの
俺のポコチンを
指じゃなくて
アソコに はめる。
とか
くだらない事を
今どんどん思いつくね。
そういう事が。
人生は幸せよ。
あの店で 早速 個室予約しなきゃ。
個室ないからあの店。


