先生というシステム | 全ては運命

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先生、先生と

 

 

 

 

何の先生でもないのに

 

医者や弁護士や政治家や

 

 

 

 

先生というけど

 

医者も弁護士も政治家も

 

代理人だからね。

 

 

ある意味。

 

 

医者は体の治療するのに

 

自分じゃできないから

 

医者が得た知識で

 

それで診たり手術したり

 

してるわけだろ。

 

だけどその代わり

 

みんなの税金で

 

保険証出せば

 

30%負担だけで

 

70%はみんなの税金で

 

社会保障費として

 

売りあげや利益が

 

賄われているじゃないか。

 

 

病院が飯食えてるのは

 

みんなの税金のおかげだから。

 

 

そんな商売ないだろ普通。

 

70%もみんなが利益負担

 

してくれるなんていう

 

商売は。

 

 

だからみんなの金で

 

勉強させてやったようなもんで

 

 

医者は。

 

 

恩返ししないと。

 

 

 

弁護士もそうよ。

 

 

裁判所行かないと

 

どうにもならないんだから。

 

仕事にならない。

 

全てが

 

なんの解決もしない。

 

 

その裁判所は

 

税金で賄われている。

 

 

裁判官もそう。

 

刑事事件なら検察もそう。

 

全て税金。

 

その税金で仕事する

 

人達たちが参加してるから

 

もめごとが解決してるわけだから。

 

弁護士だけでは何も解決しない。

 

自分のホームグラウンドが

 

みんなの税金だから。

 

その場所がないと

 

何の表現も出来ない。

 

揉め事 困りごと

 

制裁含めて

 

その解決は

 

 

弁護士というよりも

 

 

みんなの税金で

 

賄われている。

 

 

 

政治家もそう。

 

みんなの選挙で

 

 

金のかかるみんなの金でした

 

選挙で選ばれた

 

者がみんなの

 

思い

 

街や 県や 国や都市や

 

近所に至るまで

 

 

公共の全ての税金を

 

管理して

 

行政するのが

 

 

政治家だから。

 

 

 

国民の代理人だから。

 

 

 

どこがどう先生なんや。

 

 

医者 弁護士 政治家

 

 

みんな代理人。

 

 

 

その先生 先生と

 

 

持ちあげる事で

 

 

 

見失ってる部分があるんじゃないか。

 

 

 

それはそれらに

 

託す

 

 

 

人達が

 

もっと

 

 

教えてやるべきだと思うよ。

 

 

先生じゃないんだよとあんた。

 

 

 

代理人

 

 

 

だ い り に ん

 

 

 

 

 

 

 

だから私の言う事を

 

先生だと思って

 

 

逆によく聞いて下さいと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から

 

 

 

私の方が

 

 

 

先生です。

 

 

 

 

という事を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうだろ。