身を投げて 酔って 街から帰っている時に 風が気持ち良くて 今一番気持ちいいかも知れないなと思った。 川の欄干の所で 身を投げ ふわぁぁぁぁ~と 飛んでいきたい。 左側の川沿いの建物がロマンティックで 灯りが ここがどこの場所かわからないような錯覚を させるような そういう雰囲気を感じた。 わかるかね 俺は悲しそうな人が好きなんだよな 男も女も かなしそうな人