飲酒運転 | 全ては運命

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友達が飲酒運転の絵を

 

描いてくれ というので

 

今 描いた。

 

本当にね 酒を飲んで

 

運転なんてもってのほか。

 

飲んだら乗るな

 

というのもそうだけど

 

酒を飲んだまま

 

仕事場に行くというのが

 

凄い

 

 

しかし

 

昨日考えていたんだけど

 

車も いつまでも

 

駐車場がいらない 

 

折りたたみ自動車とか

 

事故のない

 

完全自動運転とか

 

当たっても痛くない素材で出来ている自動車とか。

 

まだそんなものも作れないのか。

 

という感じがするけど

 

事故を減らすという考え方として

 

自動車の進化でそれが防げるわけだけど

 

なかなか進化しないんだろうな。

 

人に対して 飲んだら乗るなよ。

 

というモラルも 無い奴はないわけだから。

 

コンビ二で新聞紙にくるんで隠して

 

缶ビール飲んでる トラックの運転手を

 

昔 見たことがある。

 

色んな奴が世の中にはいる

 

だから恐ろしいし

 

何考えてるか

 

わからないから

 

自分がしっかりしないと

 

人はあてにならん。という事だ。

 

人を信用するとかしないとか。

 

言うけど

 

人というのは信用できないものだからね。

 

信用するに値しない生き物。

 

俺は一切 人なんか信用してないし

 

自分ももちろん信用してない。

 

それぐらいで いや、

 

もっともっと 信用しない方が

 

自分でああしないといけない

 

こうしとかないといけない。

 

という意識が芽生えて

 

いいんじゃないかと思っている。

 

その為にも 人を信用してはいけない。

 

人は裏で何考えてるわからない。

 

そういうものが人