本屋さんでsweet占いブックを

見つけました♡

 

 

 

 

 

 

 

藤本さきこさんのページにある

 

そもそも感情に「いい・悪い」はありません。

あなたの中のことなので、何を感じたってOK。

人に迷惑をかけなければ、それを責める人はいないのです。

 

 

 

このメッセージを読みながら、

明らかに見ること、

直視することを避けていたのは

 

 

 

明らかに見る

=ジャッジされるのが怖い

 

 

から明らめたくなかったんだ

とつながりました。

 

 

ジャッジとは

正しいか間違いかの裁き。

 

 

 

 

そして別の場所に書かれている

 

なぜならそれを認めると

惨めな気持ちになるから

 

 

とも繋がるのですが、

たとえば、お金に関することだと


・貯金ができていない

・今月は赤字だった

 

 

などが明確になってしまうと、

・管理できてないから怒られる。

・妻として失格。

・普通はこうするべき。

・何かを削らなければいけない。

 

↑とにかくダメ出しされることが

怖くてしょうがなかった。

(※夫はダメ出しししません。)

 

 

そして、

できない自分を責めて落ち込むのループ。

ジャッジしていたのは自分でした。

 

 

 

 

でも今は、

明らかに見ることは、

 

単にデータとして事実を認識するだけ

ただ見てどう思うか?の材料なだけ

 

なんだな〜とわかってから

明らかに見ることが怖くなくなり

 

 

「じゃあ、どうしたい??」

と次の一手が自分でも夫婦でも

「ただ選ぶ」事ができるようになりました。

 

 

 

「ジャッジ」と「勝ち負け」の世界は

 

・レッテルを貼られる

・決めつけられる

・けなされる

 

私が、尊厳とか人格まで

否定される前提でいたから、

本当に世界が怖かった。

 

 

「ジャッジ」と「判断」も

意味は一緒でも選択肢の幅や

強さのニュアンスが違う

感じがあるんですよね。

 

 

あ〜だから

緊張してたし、

ビクビクしてたんだな、

 

 

と気がつけたから

安心感の中で意欲が湧いてくる

自分自身になんだか嬉しくなりました。

 

 

 

「お金」を明らかに見ることも

「時間の使い方」を明らかに見ることも

「本当の思い」に気づくことも

 

 

な〜んにも

怖くなかったんだな〜

 

 

 

「安心感」と「ジャッジしない」こと。

 

 

これは私の人生を変える

最高のお守りです。

 

 

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