胡喜媚「明日は、新しいテーマはじめよ~かしら・・・」

 

胡喜媚「あらっ。明日になっちゃったわね。そうそう言い忘れていたわ」

 

 

最上「あら。やるじゃない。新しいテーマに行くと見せかけてのお試しね」

 

 

趙公明「おはよう。今日の元宝の残りは、いすっからかんですにゃん」

 

本多「なははははは~ん。吾輩は、今日は、王者宣戦先の切り込み隊長に任命さめたのだぁぁぁぁ」

 

 

ナタ「それで・・・言い忘れてたことって?」

 

胡喜媚「実はね。マイホームを購入したいって言う人をほんとは、応援したいのよ。でもね・・・」

 

 

 

 

ナタ「でもね?!」

 

胡喜媚「マイホームの購入は、明らかに経済的な負担が増えて、自らお金を借りて返さなくちゃいけない状況を作ることになることが多いからね」

 

 

ナタ「なるほ。新しい MR キャラを課金して、とるのは、いいけど、そのあとも、しっかりと、課金するかどうかは別として、いろいろ負担が増えて、育てないといけない状況になるから、いろいろ大変だよってことかな?」

 

 

胡喜媚「・・・けっこう良いたとえね♪」

 

ナタ「えへへへっ」

 

最上「胡喜媚がね伝えたいことのポイントが、いくつか入っていわ。素敵ね」

 

ナタ「さきに言っておくけど、あたしは、レンコンの目利きはできるけど、リーセルバリューが高いマイホームを目利きできるほど経験もないし、自信も気持ちも、スキル1未満だよ~」

 

 

胡喜媚「そうね。まずは、住む場所について、「賃貸」を選択する

という選択肢は、堅実な選択をしたっと感じて、いいんじゃないかな」

 

 

ナタ「そうだよね。うんうん。そうだよ。賃貸しか・・・って思っちゃった」

 

 

最上「あら。私は、そんなに気にする人ではないからね」

 

胡喜媚「そうそう。住まいに関する出費が少ないで済むことは、メリットが多いわよ。マイホームの購入への道筋は、また今度で伝える不動産投資のテーマがあるから、そこで、リーセルバリューが高いマイホームの目利きについて、学べる機会があるわよ」

 

 

 

最上「私のスキル2 賃貸の泉水 に変更しようかしら w 」

 

胡喜媚「明日は、新しいテーマはじめよ~かしら」