趙公明「んーーーー分かりそうで、なんとなく、しっくりこないにゃん。

 

最高の入り方・・・」

 

胡喜媚「よし、今日は、最高の入り方をしていた、本多の たとえ をいうわね」

 

 

本多「なはははははははははん。じゃんじゃん吾輩のことをいうのだ」

 

胡喜媚「たとえばね、40歳の女性が、死亡する確率は、いくつでしょうか?」

 

 

本多「吾輩は、まだ、40歳じゃないのだ~」

 

胡喜媚「たとえばよ、たとえば」

 

 

本多「んーーーー 5 % くらい?」

 

胡喜媚「んーーーー惜しいわね」

 

 

本多「ほんと?」

 

胡喜媚「正解は、約 0.5 % 」

 

 

最上「わかりやすくいうと、1000人 に 5人 が・・・

と、いえるわね。あら、いい情報、持ってるじゃない」

 

 

【参考】万一の恐れは、どれくらいの割合である?

 

 

 

胡喜媚「最上。ナイス、フォロー。これ、かなり、低確率よね。1000人に5人」

 

趙公明「にゃん。ひざガクブルは、反省するにゃん。1000人中995人、生きてるにゃん」

 

 

胡喜媚「そう。生命がある方に注目することも大切よ。

 

では、この女性、年収を500万円とすると

 

65歳までの間にいくら収入を得られていたでしょうか?」

 

 

趙公明「うーーーん。500万円×(65歳-40歳)・・・ぷすぷす・・・ぷすぷす・・・」

 

 

最上「あら。趙公明さんの頭脳。

 

やるじゃない。オーバーヒートしているわ」

 

 

ナタ「う~ん。25×5×100  =  1億2500万本のレンコンだね」

 

胡喜媚「ナタは、レンコン好きね。そう、1億2500万円だよ」

 

 

趙公明「こっこれは。私のものだったのに・・・。死んでしまうと、

 

これが、手にはいらにゃいとな?!残された者は、ロトに迷うにゃん」

 

 

胡喜媚「ロトじゃなくて、路頭ね。たとえ話だけど、

 

1000人に5人くらいの確率で、起きてしまう可能性に

 

当たってしまったら、露頭に迷ってしまうほど、

 

影響が大きいことには、生命保険で、備えましょう・・・てことね」

 

 

本多「吾輩には、娘は、いないが、将来、生まれたら、

 

生命保険に入っておくことは、最高の入り方ということじゃな。

 

なははははははははははは~ん」