胡喜媚「通信費の節約は、今回で、おわりね。次回は、水道光熱費の節約ね」
趙公明「やったーーー。つぎのテーマにゃん」
本多「なははははは~ん。吾輩も、楽しみなのだ」
最上「次のテーマも素敵ね」
ナタ「先に言っておくけど、教えてもらったことは、
実戦で使わないとだめだよ」
胡喜媚「あらあら。みなさん。今日からも、よろしくね。
私との約束を守ってね」
胡喜媚「さて、今日からは、電気料金の話よ。電気よ。電気」
趙公明「う~ん。私らの時代に電気なんてあった?」
本多「なはははははははは~ん。時空を超えたのだ」
最上「電力会社って、変えられないと思ってたわ」
胡喜媚「そう。そのとおり。2016年3月までは、そうだったのね」
最上「なるほどね。5年前か・・・私は、いつまでも、永遠の5歳だわ」
胡喜媚「そうそう。まだ、5年という月日しか、流れてないけど、
流れていないけど・・・ぷるぷる」
本多「んっ?!胡喜媚どうした。トイレは、あっちにあったのだ」
胡喜媚「ちがうわよっ!!5年も月日が、流れたのに、流れたのに・・・」
本多「すませたあとは、ちゃんと流すのだ。胡喜媚!」
胡喜媚「ちょっとーーーあなた、結構、面倒よ。しずかにしてね。
趙公明「5年の月日が流れたのに、どうなったの?」
胡喜媚「そうそう。話をもどすわ。電気を供給してくれている」
電力会社を変更を活用している人は、すくないのよ」
趙公明「うん。勝手なイメージだけど、なんかとっても、複雑で、
めんどくさそうというイメージが・・・そういえば、以前、電気料金
節約のコンサルタントで、仕事している武将がいたにゃん」
最上「あらっ。やるじゃない」
胡喜媚「やっぱり、またまだ、知らないことには、抵抗感や不安感、
持つ人が多いわね。わたくしのイメージは・・・」
趙公明「イメージは?」
胡喜媚「ネットだけで、簡単に手続できる。時間は、恋時間くらい。工事も不要」
趙公明「恋時間?」
胡喜媚「まちがい、まちがい、小一時間ね」
趙公明「次回、わくわく、にゃん」



