胡喜媚「どう?さっそく?固定費を。しかも、金額の大きな固定費」

 

趙公明「うーーーー何から試したらいいにゃん?」

 

 

最上「あら。なんでも、試してみれば?どうなるかは、知らないけどね」

 

本多「なははははははん。ポイントは、できるできないじゃなくて、大きな支出なのだ」

 

 

ナタ「5万円のレンコンなんて、聞いたことなんよ」

 

 

胡喜媚「そうね。5万円のレンコンは、聞いたことないわね。
 

でも、毎月5000円の支出は、そうかな?まっいいかな?なんて、思ったりしない?」

 

最上「あらっ。やさしいのね」

 

趙公明「あたしの毎月5000円の支払いは、と~ても大きいにゃん。

 

だって、1年間で、60,000円になるにゃん」

 

 

本多「吾輩の出番?毎月、続ける支払いを盛大に殲滅させてもらうよ~」

 

胡喜媚「たのもしいわね。毎月、続ける支払いを殲滅じゃなくて、

 

少しでも減らせれば、、、そう、一度、そうなれば、その効果は、ずっと続くことが、

 

期待できそうよね!」 

 

 

 

趙公明「固定費って、ことば、あんまり好きじゃないにゃん。

 

削減のデバフをえーーーーいにゃん」

 

 

ナタ「小さな支出からじゃなくて、大きな支出からって、

 

とっても、大事なことだよね?お水代 や 電気代 って大きいの?」

 

胡喜媚「それは、人によって、異なるわね。でも、シンプルに考えるなら、六つよ」