三男

バトミントンを始めるの話

最初から

 

 

 

 

 

 

 

 

ど~も~

でっかいおっさんです。

 

 

バトミントンの見学に行き

 

バスケ部に辞めると

伝えるも

 

 

6年になる今

辞める理由がわからない

 

バトミントンへの情熱が

感じられない

 

 

 

バスケを辞めることを保留にされている

三男は辞めることを

表明してからも

 

 

バスケには通い続けました。

(親的には区切りの良い3月末までと考えていました)

 

 

 

するとある日の

バスケの練習で

 

今日は練習後残ってくれと

 

同じ6年生の保護者からおっさんに

言伝がある。

 

 

 

今度は同級生からの

 

 

 

 

 

 

引き止め説得に対して

 

 

 

心動かされていた

三男ですが

 

 

 

それも何とか

振り切って

 

日々 

バドミントンの体験に

連れて行きました。

 

 

 

すると

 

どうでしょう・・・

 

 

四男も三男も

 

 

 

 

こんな事を言いだした。

 

 

 

 

そして

たまたまその習い事に

学校の先生がいたりと声をかけてもらって

馴染める環境もあったり

 

 

すっかり

バトミントンをやる気になりました。

 

 

 

あとは

バスケ部を辞めるだけなので

 

 

おっさんも保護者として

監督にもう一度辞める旨を伝える

 

 

そして

他の保護者にも根回し

 

 

 

 

 

 

(おぼろげながらに浮かんだとは言えていない)

 

 

 

 

こうして

 

三男は

 

3月末までバスケを頑張り

その後は

 

バトミントンに移籍する

許可がおりました。

 

 

次男もお世話になった

 

バスケ部で

役員もやったし

保護者さんにも

よくして頂いたので

 

寂しい気持ちもありましたが・・・

 

 

 

 

つづく