↑の続き
中学生の時
完全なる悪夢だと思うけど
自分の容姿に全く自信がなかったのよ
今も怪しい笑
で、一緒に居た子がさ
結構可愛い子だったのよ
私って中学生の頃は、
面白いってよりは、優等生で
常に学級委員やってるタイプ
で中学2年か?いや3年かも
私達2人の中に一人入ってきたの
無理矢理な感じで
で、私引いちゃってさ
常にどうぞどうぞって感じで
そうしてたら、何故か私が
邪魔者みたいになって
別のグループに入ったの
多分、新しく入ってきた子に容姿で
負けてるからって勝手に感じて
私が勝手に身を引いたの
今考えると本当に自分どっかいってるし
常に他人に振り回されてる感じだった
相手が楽しいかな
相手がつまらないかな
相手がツライかな
って私よ!私はどこへ行ったの
私は、その子と居たいんじゃないの?
まあさ、その元々一緒に居た可愛い子も
一緒に居て私の価値が上がるって
勝手に思ってた
次に入ったグループなんて
めちゃくちゃ勉強できるグループで、
優等生の私ですら勉強教えてもらうレベル
その中の一人は
容姿端麗、通知表オール5で、
性格まで明るくて素晴らしいときた
完全に負けてる
全く私は、常に近くに
美人を置いて、
私なんての証拠集めを
ずーっとしてたんだわ
そして私はどうしたいかなんて
考えたこともなくて
生きてたんだなって感じた
だから相手の反応が良くなるような
行動や言動がベース
それで疲れたのか
アー全く面白い
やっぱり自分の信じてることが現実に
なるんだねー