
最近、脳年齢が48歳から若返らないdapandaです。
なかなかトレーニング出来ないってのもありますが…。
挙式を行うときに必要な"ある大切なもの"を忘れてくる方が、
たまにいらっしゃいます。
それは何かといえば「新郎」じゃなかった「結婚指輪」です('A`)
とても大事なものすぎて、大事にしまって忘れてしまうのでしょうね。
もしくは指輪を買うことに安心して指輪を引き取りに行くことを忘れてしまったりとか。
高価なものだけに、式場では事前に預かる事が出来ないため、
忘れたと発覚するのは結婚式の当日な場合が多いようですね。
自宅にある場合だったら兄弟に取りに行ってもらったり、
銀座のお店に飛んでいった新郎とかもいらっしゃいます。
でも間に合わない場合もあるわけで、
近所のジュエリーショップで挙式だけの代用品を用意したり、
スタッフの指輪を借りてしまったりとかですね。
けど仕方がないとはいえ、ダミーなので気分的に良い気分ではないですよね。
なので結婚式当日には「結婚指輪」と、
結婚をする「お相手」を忘れないようにしてくださいね('A`)
この2点を忘れなければ結婚式はどうにかなるものです。
そういえば電車の網棚とかに、
大事な書類とか高価なものを忘れていってしまう方も多いらしいですね。
やはり受け取ったことに安心してしまう心理なのだとか。
と言う僕も小さい頃、母に電車の中に忘れられましたことがあります('A`)
それはきっと大事とか高価とかそういうのとは全く関係ないのでしょうけどね…。
結婚記念日とか忘れてしまうプレ予防として、
まずは指輪を結婚式に忘れないところからが大切かもしれませんよ('A`)