こちらの記事の続きです
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いつも行ってる婦人科では
とれないと言うことで
紹介状を書いてもらって
近くの大きな病院での検査
検査終わってから知った超電導型MRI
道理で振動はするし、
音がうるさい
検査受ける前に
「閉所恐怖症ではありませんか?」と聞かれて
「はい。」と答えましたが
確かに
どんどん中に入って行くとき
怖さを感じてドキドキしちゃいました。
私は撮るのがお腹だったら
ギリギリ顔は入るか入らないかくらいで、
これ以上は無理だったかも知れません
頭とる人怖いだろうなー
動いちゃ行けない
お腹を動かしちゃ行けない
と言われると
呼吸が難しくて
お腹動かさないで呼吸するってこんなに難しいものだと初めて知りました
どう、息していいかわからず
呼吸困難に何度もなりそうになりました。
動かしちゃ行けないって思うと
何だか凄く辛かった
20分が物凄く長く感じました。
自由に息吸えるって最高
自由に動けるって最高
すごく大きなフィルムをもらって
帰りました
今日は撮るだけ
結果は後日、婦人科で聞きます。
よく、聞く話だけど
病名がわかるのって時間かかるなー
パニック発作をきっかけに
健康であることのありがたさに
つくづく感謝しています。
毎日
寝る前に自分の体に
「ありがとう」
って感謝してから寝るようになりました。
そして、
朝起きたら
「今日も目覚めることが出来てありがとう」って
自然と出てきます
「健康も生きてることも
当たり前じゃない」
私を大事に出来るのは私だけ
心も体も魂も
それぞれにケアが必要
まだまだ、生きるぞ

