一生懸命生きる
私はこの言葉に
降り回られているのかもしれない。
一生懸命生きている人は
確かに人に感動を与えるし、
生きている醍醐味を感じやすいし、
美しい
でも、
「一生懸命」
の言葉?
概念?
私はそこに美化し過ぎているのかも知れない
美化というより
一生懸命=努力=苦労の方程式が成り立っていて
豊かさを受け取らない
幸せを受け取らない
愛を受け取らない
ように生きてしまって
「楽」
「楽しい」
はいけないと
自分を縛ってきたのかも知れないなー。
なのに、
楽しみたい
ワクワク生きたい
そう生きようと
し始めたから
ある角度から見ると
自分の事駄目だって思ってしまうのかもしれない
楽しむこと
ワクワクすることに
一生懸命生きている人もたくさんいる。
でもねー
緩くてもいいのではないか?
常に熱く
一生懸命出なくてもいいのではないか?
それこそどう生きるのが
自分らしいのか?
まだ、まだ、
これから知って
決めていくのかも知れない
(これからってもう、46歳なんだけどねー(-_-;)
ま、100年生きる時代らしいから、まだまだ半分か(*´∇`)