今日、ペンジュラム講座に行ってきました。


ペンジュラム知ってますか?

自分で答えを導きだす。
道具といったらいいのでしょうか?

自分の中にある答えを目に見せてくれる道具。
でも、それは自分以外の目に見えない存在が動かしているのではなく、
もともと知っている自分の中の答えを
目で見える形で見せてくれる。
そんのための道具と私は解釈しました。

オラクルカードとか、
ペンジュラムとか
リーディングとか
ヒーリングとか

目には見えない存在から
何かを受け取ろうとすること

特別な人柄受け取れるのではなく
全ての人が受け取れると
ヒーラーさんはみんな言います。

でも、受けとりたくても受け取れない私は
じゃあ、何なの?

と、思う時もありました。

まだ、
受け取れてるわけじゃないけれど、

受け取れる人と
受け取れない人の違い

それは、
自分を信頼しているか?
受とったものを信じているか?
の違いなんだと段々とわかってきました。

一人で、
ペンジュラムや
オラクルカードを、やっていると

出た答えを信じられない。

でも、
今日は
ペンジュラムの動きも本当にかすかで、
疑えばそれで終わりのような動きしかしなかった。

自分一人でやっていたときと
同じくらいの動き

でも、今日は
ペンジュラムの説明を、受けてからの質問で

微かな動きでも
私なりに信頼できたんです。

目に見えないものだから
疑ったらそりゃーきりがない。

でもね。
直感も
ペンジュラムも
カードリーディングも


信じると決めたら
ちゃんと答えてくれる。

何だかそんなことを今日は教わりに行った気がしました。

講座の中では
人間性や動物も含めた凄い潜在能力もきき

やっぱり私って(人間て)凄い能力を秘めているんだなーて改めて思いました。

そして、
その凄い能力は全ての人にあり、
後は、
それをどこまで信じるか信じないかだけなんだと。

でもね。
全ての人がその凄い能力を持っているのだけれど、今世の課題としてなのかな?
全ての人がその能力を思い出さなくてもいいのだと言うことも何となくわかってきました。

私は
思い出したい
その能力を思い出したい
その能力を存分に使いたい

その思って止まない
この何十年なのです。