実家の断捨離・現場生中継座談会
無事に終了しました!

 

 

とりうみゆきこ断捨離トレーナー

ご実家からの生中継でした。


断捨離トレーナー仲間、5名は現場から。
私はズーム係として自宅から参加です。


オンラインイベントって、こんなふうに

どこからでも集まれるのがいいですよね。



画面越しに映るのは、すべて、

ご両親がかつて使っていた「モノ」。

そこかしこに、

うず高く積みあがっています。

 

まずは一枚目。

(ここに、ベッドが2つ。デスクが1つ
あるのですが、わかりますか?)


次に2枚目。

広いハズのリビングですが、

足の踏み場がなかったです。

 

 

..........

 

とりりんと私たち、仲間のトレーナーは

そこから1年かけて、ようやく床が見え、

光が差し込み、呼吸を始める家に

「つくりかえました」。

 

 

そんな現在進行形のリアルな空気を
お届けすることができました。

 

 

当日は、ご実家の片付けに悩む

みなさまにご参加いただきました。

 

 

 

「うちだけじゃないと知って、肩の荷が下りた」

「親を責めるのではなく、まずは自分が動こうと思えました」

「赤裸々に見せてくださり、びっくりしました」



力強いご感想をたくさんいただき、

みんなで、やってよかったと

喜んだ、感謝の時間でした。

 

 

..........

 

 

あらためて申し上げます。


実家にあるのは、
単なるモノではありません。 

 

 

そこには、親、そして自分が

暮らしてきた年月をしめす

「思い・言葉・行い」が詰まっています。

 

 

それを丁寧に紐解き、今いる自分たちに

ふさわしい形に整えていく。 

 

 

このプロセスこそが、実家の断捨離の

リアルな姿なのだと改めて感じました。

 

 

玄関の土間や空間をふさいでいた、
ご両親の庭道具などが入っていたガラス張りの温室。
これは、さすがに業者さんに運んでいただきました。
 

 


結果、ちゃんと玄関に
なりましたでしょう?

 

 

 

とりうみゆきこトレーナーのご実家の
どの部屋も、このような劇的な変化が
みられています。

 

 

一枚目の写真の部屋は、
いまはこうなりました。


運び出された
二台のベッドの跡が
くっきりと残っています。


 

 

以上、実家の断捨離・現場生中継座談会の
開催のご報告でした。

 

平日の午前中に、お時間をつくって

ご参加いただいた皆様、本当に

ありがとうございました。

 

 

もしかしたら、いろいろと
気がかりなことがあったとしても、
断捨離をしていくことで、

必ずよい方向に進みます。

 

 

百聞は一見に如かず。
断捨離は、事実を生み出すメソッド。

 

 

私たち、断捨離トレーナーが
あなたに寄り添い、お力になります。
 

ベッドの跡もきれいにしていきます。

 

 


 

 

【さあ、次はあなたの番!】


「実家の断捨離、どこから手をつければいい?」 

「親とのバトルを避けるコツは?」 

より深いヒントを得られるプログラムを
これからもご提供したいとおもっています。

 

 

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一人で抱え込まず、一緒に風を

通したい方。お待ちしてます。

 

 

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