断捨離トレーナー講習会に、
オブザーバー参加させていただきました!

オブザーバー参加は、6名でした。

 


 

 

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断捨離トレーナーをめざす、講習生の皆さま。

ありがとうございました。

 

 

一字一句、講師・やましたひでこの話を、聞き漏らさないように真剣に聴きいっていらっしゃる様子を、後ろ席から拝見しました。



私も今年の6月で、断捨離トレーナーの公認をいただいてまる2年になりますが、しみじみとおもうのは、断捨離の学びは、本当に飽きが来ない!

 

 

 

つねに前進する
やましたひでこの
断捨離

 

 

 

いつも、聴くたびに、新しい発見がありますし、心に響く内容に出会えます。



なぜ、いつもこんな、前に学んだことあるかもしれないことが、あたかも「はじめて聴いたかのように」感じられるのか。



ずうっと、謎でした。

もちろん、私の理解力がおいついていない、ということも当然考えられます。

 

 

そして、今回気づきました。
断捨離がつねに進化しているからだ、と。

やましたひでこの断捨離は、つねに前進。

その核の部分は変わらねど、新たな感覚・・・もっといえば、時代の息吹きもとりこみながら、現在ただいまに即しているからだと思い浮かんだんです。

 

 

今日一日が、今日しかないように。
今日のやましたひでこの断捨離の話は、今日だけのもの。

 

それは、レア(新鮮)ですよね。

 

 

 

ダイナミックに
生きているいのち

 

 

 

また、こうも思います。
 

 

断捨離は、生きている。

断捨離は、身体・精神・社会的ないのちを扱っていますから、生きた学び。



だから、いつも断捨離の話はダイナミズムにあふれているんだと。

 

 

いのちって、ダイナミックですよね。
ひとときたりとも休んではいません。

 

 

さいきん、孫の写真や動画が折々に送られてくるのですが、それをみているとおもいます。



大きな口をあけて、手をたたいて、足をばたばたさせて、キャア~と声をあげて、笑って喜んでいる姿をみると、ものすごいエネルギーを感じます。

 

 

小さな子どものエネルギーと、

小さな空間からのエネルギー。

 

 

これは、同質におもいました。

 

 

 

断捨離を
したくなる理由

 

 

 

そして、昔からそうなんですけど、断捨離提唱者・やましたひでこの話を聴くと、とにかく断捨離を実践したくなります。

どうしてなのか。

 

 

その理由も、いろいろあるとおもいますが、私たち自身が、進化したい、変わりたい、前進したくなるからなのかなと。



だから、速く家に帰って、断捨離したいって感じるのかもしれません。

 

 

これは、いまのところの仮説です。

実証していきたいので、よろしくお願いします!