断捨離トレーナー・チーム北関東による「紬~第2期」が、はじまっております。

 


 

 

断捨離チーム
北関東の紬(つむぎ)
オリジナル講座

 

 

断捨離トレーナー・チーム北関東の講座。

西久保は、「AED、救急処置」をお伝えしました。

 

 

もしもの時。
あなたとAEDが命の懸け橋に。

 

 


目の前で人が倒れたときの行動ガイド、という副題をつけました。

 

 

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もし、道を歩いていて、誰かが倒れていたら、あなたはなにをしますか?
というところから始まって・・・
胸骨圧迫の方法とAEDの使い方というところをお話しました。

こちらの講習を受けてきたばかりなので、基本に加えて最新の情報もお伝え出来たことが、私としてはよかったです。
 

 

 

 

皆さま、温かく聞いてくださいました。

 

 

なによりも
行動が一番大事

 

 


実は、基礎疾患のある方の「災害時・避難時」のポイントというテーマも考えたのですが、それは別の機会にゆずることにしました。

 

 

高血圧、糖尿病、認知症、ハンディキャップをお持ちの方・・・いろいろと、注目する点はありますが、ちょっと、疾患理解のようになってしまうかな、と思ったからです。

 

 

それと、私が今回、よくよく着目したのは、私は看護師ですが断捨離トレーナーでもあるのだから。

やましたひでこが、断捨離は実践の哲学と述べているのだから、やはり、原点はそこ。

 

 

行動できる、行動する、という部分だと思いました。

 

 

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防災も減災も、知識もさることながら、、やはり、実際にどう動くのか?という点がとてもとても大事。

 

 

その、どう動くのか?を、災害時ではなく、平時のいまから、考えたり実践したりする「行動」のトレーニングはできないものか? と。

 

 

まてよ、

できる!

 

 

そうだ、バイスタンダー体験だ!
と思い至ったわけです。

 

 

バイスタンダー体験
と災害の「もしも」

 

 

バイスタンダーのとは、その場に偶然、居合わせた人。

道端で誰かが倒れていたら、「通行人」の方が、それにあたります。

 

 

きっと、大半の人は、倒れている人を見たら、通行人として足を止めることはする。
でも、そのあとは?

 

 

そのあとの行動は、人によって大きく変わってくるでしょう。
まちまちのハズです。

 

 

このように、災害の「もしも」と、バイスタンダーの「もしも」。
何かの行動に移すという点で、ものすごくリンクするとおもったんです。

 

 

だから、やってみて、本当によかった。

ご質問も多くいただき、皆さまにとっても、悪くないテーマだったように思います。

 

 

 

 

 

 

紬(つむぎ)第2期

 

 


せっかくの、チーム紬の第2期です。
 

 

避けては通れない防災・減災の備えを、メンバーの皆さんも私たちも、もっとスパイラルアップしたいですし、実際にそのようになりつつあります。

(第1期よりも、さらに洗練されているのでは? と当事者として感じます)

 

 


期間は、これから2カ月ありますので、いまからでも遅くありません。
今回のようなオリジナル講座もあと2回。

そのほか、スペシャル講座も控えております。

 

 

災害時の「お金」についてなんて、興味ありませんか??

そんなテーマ、西久保は聞いたこともありません。

たのしみです。

 

 

あんまりコマーシャルするのは得意じゃありませんが、今回ばかりは、強く推したい、チーム紬~第2期。

もし、ピンときたら、こちらをごらんになってみてくださいね。

 

↓↓↓

 

 

 

 

見逃し配信もあるんです。
さっそく、チーム北関東の麗しき大番頭さま?!

新井みづゑトレーナーが、昨日の私の講座を、YouTube動画にしたててくれました。

こちら、メンバーの皆さまに限定公開です。

 

 

 

私は、正直、自分の講義を見直すほど、ニガテなものはありません・・・。

なので、たぶん、見ません(>_<)

 

 

なんなんでしょうね。この感覚。