明日は11:15からステージ出演します!
そして28日は14時半からT理論の数式読解セミナーです!
どちらもお申込みお待ちしています。
もうそろそろ6月も終わりということで、来月の遠隔ヒーリングのテーマを発表します!
いや、何の話か分からない方もいると思うので説明しますと、僕は毎日23時から10分間遠隔ヒーリングを行っています。
(開始、終了連絡は個別に送ってます)
お申込みして頂くと、1ヶ月間毎日、僕から23時に遠隔を受けられます。
ちなみに6月のテーマは「モテチャクラの調整」でした。
*継続的に受けている方はかなり大きく変化してきており、フィードバックを頂けるのが嬉しいです!やはり「継続は力なり」ですね。
あ、よくある質問なんですが、遠隔の時間は起きていなくても大丈夫です。
また日によっては23時に予定がある方もいるでしょう。
そういう人は無理に意識を遠隔に向けなくても大丈夫です。
(ただし日々身体や周囲の出来事に対するフィードバックは大切に!)
それで7月の遠隔ヒーリングのテーマは「IQアップ」です!
しっかりと目の前の相手を冷静に見て、その場その場で適切なアプローチを掛けられるのがモテる人です。
そのためには高いIQが必須です!
ということで7月の遠隔では高いIQを手に入れることを目指します。
具体的なIQアップのカラクリは2つあります。
そもそも「IQとは意識状態である」というのがT理論です。
*まといのばブログをぜひ参考に!
IQテストで高い点数が取れるとか、受験で高い点数が取れるとか、そういったお勉強的な話ではないんですよね。
なのでIQが低い状態というのは、そのような意識状態にあるのが問題なんです。
だから意識状態を変えるための働きかけを行います!
で、多くの場合それは「何にフォーカスしているか?」という視点の問題だったりします。
フォーカスすべきは自分の未来であったり、どうやったら目の前の女性が喜んでくれるか、であるべきです。
これがモテIQが高い意識状態です。
でもそれができないのは過去に囚われていたり、エゴが肥大化しているからであり、まずはそれを解消したい。
ということで「ピエタ」だったり「エゴを外す」だったり、「DS(ドリームサポーター)」を使って働きかけをします。
これだけでもIQが相当に上がるはず!
その上で、身体も緩めます。
僕らが高いIQを発揮できないのは身体が緊張しており、深い変性意識に入れないからです。
身体の状態がそのままIQにも影響を与えているんです。
なので「身体を緩めることでIQアップを図ろう!」というのが2つ目のカラクリです。
そして今回の遠隔では胸周りにフォーカスを当てます。
気功技術としては「泉」、「反筋トレ」、「中丹田」などを使い、大胸筋や肋間筋を緩めます。
この結果として、めちゃくちゃ深く呼吸ができるようになるし、それは相当に気持ち良い体験です!
胸板も厚くなります。
そして胸が緩むというのはそのままラポール形成も上手くなるというおまけ付きです!
という感じの遠隔を7月の間、毎日23時から10分間受けられます!
モテるための高いIQ、そして緩んだ胸を手に入れ、深い呼吸ができる身体を手にしたい方はぜひお申し込みください!
【7月遠隔ヒーリング「IQアップ」の募集開始!】
日時:7月の間、毎日23時から10分間
場所:各自リラックスできるところ
気功技術:熱、浄化、結界、IQ、ピエタ、エゴを外す、DS、泉、反筋トレ、中丹田など
参加費:1万円(銀行振込、PayPalによるクレジット決済)
お申込み:公式LINEから「7月遠隔ヒーリングのお申込み」と書いて送ってください!
ところで今年の1月から始まった長期講座であるモテメン養成BootCampが6月で終了します!
半年間お疲れ様でした。
個人セッションが残っている方はこのまま継続して続けていきましょう!
*モテメン養成BootCampというのはこちらの企画です
BootCamp生はかなり大きく進化しており、たぶんご自身でも半年前には想像も付かなかったような現実になっているかと思います。
ぜひ半年前と今を比べてみてください。
もちろん楽しいことばかりじゃなくて、抽象度を上がっていくと大変なこともたくさんあるし、それはこの先も続きます。
V=θの近傍で生きることになりますし、かなりVitalな状況の方もいらっしゃいます。
だからこそ大きなチャンスでもあるわけですし、そういう時こそ気功もコーチングも大きな効果を発揮するし、大周天が巨大化します!
というわけで、BootCamp生限定で特別セッションを募集します!
これまでモテとT理論を実装するというテーマで半年間やってきたわけですが、継続して僕とのセッションを行い、さらなる高みへと上がっていきたい方に向けた特別オファーです。
詳細については近日中に個人LINEします!







