こんにちは、わこです。
カードリーディングのお話だとか
セッションのご案内をしない時は
前置きとかつけない方式で実験中です

(お手数おかけしますが過去記事からご覧ください
)
どちらかどういうと
コスプレをしていた頃に
周りがすごく盛り上がっていて
作品にも興味はあったものの
完全に乗り遅れた側でした笑
そもそも、流行がピークなものに
乗っかるのって抵抗あるんですよね
コスプレイヤー時代、
個人的には思い入れの
強い作品メインで活動していたので
好きな作品をフットワーク軽めに
手を出されたりすると
いちいちカチンと来てたタイプです
(もう何年も前の話ですが
それだけ戦ってたんだなぁと再認識
)
コスプレに限らず(多分)
『思い入れよりも流行重視』の人たちが
旬ものにだけ飛びついて
荒らすだけ荒らす人や行為を
175と表現しているのを知ってからは
(どう読むかはお察しください)
自分がそれに当てはまることを
するのもされるのも嫌だと思って
過剰警戒するのがクセになり
流行ってから知った作品を
(原作はアニメ以外の媒体なのに)
アニメから入ることに
躊躇するのは未だにあるある。です
今でもそんな感じで動きが遅いタイプ。
最近の鬼のアニメとかもだいぶ渋ったけど
先月あたりにやっと、
自然の流れに身を任せることができました。
(多少のグロ表現には抵抗ありましたが
一気に堪能させていただきました
)
古参派の人だってもちろん
タイプはそれぞれだと思うので
素直に歓迎してくださる時は
そりゃもうありがたい感じです
好きになったのが先か後かで
ファンに上下関係が生まれるのも変な話だし
好きなことの表現方法も
もちろん人それぞれでいいとは思うものの。
人は世界を見たいようにみていることを
改めて思い知らされるのでした
今なら言えること。
好きなものを「すき!」とか
感動したものを「よかった〜!」とか
声を大にして言ったり表現できることは
すごく大切だし、
とても幸せなことですよね

他者の評価はほんと気にしなくていい笑
さてさて、本題です(やっと笑
またまたピッコマさんにお世話になり
読破させていただいた漫画のお話です

『黒子のバスケ』
登場人物の個人間、学校間
それぞれ、想いがたくさん詰まってて。
読んでてすごく興味深かったです。
時々心理学とか禅っぽい要素もあって。
漫画でこういうことを知るきっかけって
いいなぁとも思ったり
あと自分やっぱり
仲間意識とかに弱いなぁ。とか。笑
今は、世間様的には
スラムダンクの映画化の方が熱いのかしら。
余談ですが、黒バスが世間で熱かった頃、
家にあったスラムダンクのコミックスを
一気読みしてました笑
あまのじゃくかな。笑
黒バスを無料で読めるのは3月31日まで。
今から毎日読んだら多分、
期限には間に合うと思いますよ〜
学生だった頃は試合のシーンとか
合間に解説ぽいセリフあっても
わけわからなくて苦手意識もあったんですけど
上記のスラムダンク読み直した頃から
それが薄れたように思えます。
黒バスはほんと抵抗ないどころか
毎回ドキドキハラハラ読んでました
あ、私自身のバスケ話は
情けない話しかできないので割愛しますね。
というか球技全般ニガテ
笑
