先日、こころの学びをしている同期と

そして先輩方とセッションの練習をしてきました



こころの学びに関しては、

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そんな私は絶賛、落ち込んでいました

和尚禅タロットの習慣さえ

ここのところ途絶えていたり

別のチャレンジに心が折れたりしていますが)

セッション練習だけは!と足を運んだものの




“そんな現状ではカウンセラー役なんてできない”




そう思って、クライアント役として

参加させていただきました




こころの学びで得た方法で

セルフワークをしてみても

どうしても行き詰まってしまったからこそ



自分の話に伴走し、

感情に寄り添ってくれるカウンセラー役を

引き受けてくれた存在に感謝しています



色んな話をしてみたり

提案してもらったワークを通じて、

自分の中にこんな感情があったんだ!

という気付き・発見もあったり



その感情を改めて口に出すことで

今まで蓋をしていたり

身構えていたエネルギーが放出されると

身体が脱力したり、放心状態になったりして



ストレスレベルが下がったり、

(その場じゃなくても)時間が経つことで

改めて気づきや腑に落ちることもあり、



「話す」は「放す」を体感したり、




「完璧な人間なんていない」

「カウンセラーだって人間だ」

「今できることをやってみよう」




そう思えるようになりました




また、気落ちして、

何も動けないことになるかもしれないけれど

それは、その時また考えます





なので、まずは、一歩踏み出してみようと思います!




その一歩は、別記事にまとめる予定です


公開したら、合わせて読んでいただけましたら嬉しいです