ゴッホの《ひまわり》を

テーマにしたアフタヌーンティーに

ご招待いただきました照れ

 

 

今ではみんな知ってるゴッホ。

だけど、生きていた頃は、

あんまり評価されてなかったんだよね。

 

 

娘が小さい時に

世界の偉人漫画で読んだけどw

 

生活を支えていたのは、

画商だった弟のテオ。

 

ゴッホ自身は

あまり稼げていなくて

人付き合いも上手くいかなかった。

 

画家仲間と切磋琢磨しながら

制作活動したいと思って

南フランスのアルルに

「黄色い家」を用意したそうですが

 

 

実際にやって来たのは

ゴーギャンひとりだけ。

その共同生活も長くは続かず、

やがて関係は悪化。

 

その頃、ゴッホが自ら

耳の一部を切ってしまった…

というのも有名だよね。

 

 

なかなか思うようには

いかなかった人生だったのかな。

 

 

だけど

亡くなって130年以上が経った今、

ゴッホの作品を見て

世界中の人が感動して、

 

こんなアフタヌーンティーまで

企画されてるわけで。

 

 

考えさせられるよねえ。

どっちが幸せなんだろう。

 

 

生きている間には報われなくても、

死んだあと何百年も作品が残って、

世界中の人に愛される人生と…

 

生きている時に

近しい周りの人に愛されて

楽しく過ごす人生。

 

 

そんなことを考えながら

ひまわりのマンゴーパフェを

おいしくいただきました笑

 

▼詳しい内容はyahooニュースに書いたよ照れ

 

 

 

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