夢の話 同じ場所がよく出てくるデジャヴ | 私だけの楽園を探して『世界へ羽ばたくタバタ』

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私だけの楽園を探して地図にもない場所へわたしを連れて行こう!

こんばんは

 

今日は朝、わんわん泣きながら目覚めた

人生で2回目くらいかな?

このブログは夢の備忘録ですおすましペガサス

 

その時は悲しくてしばらくぐずぐずしていたけど

その時はどんな夢か覚えていたけど

そこから2度寝して次起きたらもう16時前だった

 

どんな夢やったかな?

思い出せない。。。。。

ん。。。。。

 

 

確かおばあちゃんともう一度一緒に暮らす夢だった

ソファが3つもあるからどれか捨てようと考えていた

それとゴミを集めていた

 

そこから場面が変わって素敵なホテルのフロント

天井高くて広いロビーで黒のスーツを着た男性2人(金髪の外国人)

に無理やり足にGPSみたいなのを付けられて泣いている場面

私はロングドレスを着ている

 

そこで目が覚めた

 

他にも何かあったと思うけど思い出せないなぁ

とにかくすごく悲しいい気持ちだった

 

一時期、夢についてブログを書いていた

面白い夢をよく見るんだけど

連日続く場合があって記憶が追い付かない

 

今日は二度寝の後も夢を見た

時々同じ景色の夢を見ることがあって何度も見ているから頭の中では

行ったことのある場所になりつつある

 

その場所の時はいつも車を運転していて抜け道っぽいところなんだけど

自分で行くつもりないのに気が付いたらその道に入ってる

 

大きな環状線道路からの脇道かな?

いつもは(夢の中でのこと)通り過ぎるだけなのに

今日はお腹がすいていて一軒のお店に目が留まり

立ち寄った

 

食堂のようなたたずまい

入ってみるとおはぎやパンが並んだお菓子屋さん?

昭和な雰囲気

そんな感じのお店で70代位の三角巾つけたお母さんが店番をしてた

 

私はおはぎが食べたいのだけど単品では買えなくて

おはぎ3つとパンが2つセットになっている

そのセットが4つあって心の中で『こんなにもいらんねんなぁ』と呟いていた

 

取り合えずこれにするか~と手に取ってみると

夢でありがちな商品が変わるという。。。

 

パンがなんか選んだのと違うし好みじゃないけど

おはぎ食べれたらいいか~とお支払いを済ませて

帰ろうとするとそこのお店の猫が3匹出てきた

全部毛の長い子たちだった

 

そしたらいつの間にか私の腕の中にこまつ(うちの猫)がいて、しっかり抱いてないと逃げてしまうなぁと思いながら自分の車に乗り込んだ

 

車は黒い古いタイプの軽

もしかしたら旧ミニだったかもしれない

 

エンジンをかけさっきの店をみると

私が出た時点で店じまいしたのか暖簾が中にかたづいてた

 

そこで目が覚めた

足元にこまつがいて急に抱きしめたくなってぎゅーした

案の定、触ったところを丁寧に毛づくろいされたけど

 

この知ってるようで知らない道のほかにあと4つ位何度も夢に登場す場所があって

あ、この場所夢で見たことある!って思いながら夢見てることがある

思い出せる範囲で書くと

 

・迷路みたいな変なつくりの旅館

(内装は遊郭みたいな感じ)

・両サイドにお店が立ち並ぶ一本道

(ここを通るときは自転車で)

・アジアの賑やかな市場

(1/10前後の今宮戎界隈みたいな感じ)

・キリスト教?集団墓地みたいな遺跡?

(シスターの格好で司祭の後をぞろぞろついていく)

 

 

夢で見てるというよりも前世の経験なのかな?

前世というものがあるならそうなのかも

 

 

 

 

 

 

今日は一日なんもしたくなくて

料理も着替えも

だからウーバーイーツした

前回のご利用は8/23

今のところモスバーガーしか利用してない私

 

こんな報告いらんね 笑

 

いつかの夢

こまつちゃんの背中に乗せてもらって夜空を駆け抜けた