2015/10/29 の記録です。
※注意※
出産を控えた方は、恐怖心煽るかもしれませんので、閲覧控えるのをおすすめします。
結論からいうと、予定日超過の陣痛誘発は、痛すぎました。二度としたくないです(T_T)
普通に陣痛来ても、いたいんでしょうが…
ヘタレな私でした
朝 黒糖パン二個
昼

夜 写真とる余裕も食べる余裕もなし
一人で入院だったため、
入院前夜に、第一交○タクシーのマ○サポートにて、タクシーの手配をしました
朝、八時半に予約。
五分前に、タクシー会社から電話あり、
ママサポートのタクシーが出払っているため、普通のタクシーがきます、安全運転させますとのこと。
私自身、陣痛も来てなかったので、いいかとおもったのですが…
病院の手前のコンビニでおろしてもらおうと、運転手さんへお願い。
コンビニに入る前の、大通り(朝の通勤ラッシュ時間、車も多い)の
車道で下ろされました(-.-)
せめて、歩道にしてくれ
しかも後ろには西鉄バスがせまってるーΣ(゜Д゜)
身重でなければいいんですけど
老人やこども、妊婦にはあかんやろー(-.-)
こんなんやったら、タクシー代払わなくて、バスで病院いった方が、安全だと思いました!
あくまでも一例なので、参考程度に記録しときます。
これは序章に過ぎず…
病院で、診察。午前中には実母が来てくれました(^-^)/
まず、バルーンを入れて、子宮口をあけます。バルーンも、ディスク型という固いものとのこと。
陣痛誘発剤はアトミンを点滴で。
バルーン入れるときは、痛みはなかったです。
お昼ご飯は完食ー
陣痛の張りは順調ー
気の持ちようだとおもいますが、トライプレインの V というアルバムを流すと、痛みが緩和されてきました☆
が、夕方四時頃から、そんな余裕なくなりました。
子宮口がひらいたら、バルーンが自然に落ちてくるのですが、いっこうに落ちる気配なし。
四時半に診察。
子宮口8センチ。
バルーンは、先生が抜いてくれたのですが、
陣痛痛みピーク時に、抜かれたため、痛すぎて絶叫!Σ( ̄□ ̄;)
多分、そこで破水して、先生にもかかったと思います…
一人で叫び続け、まわりの医療スタッフの方々は多分心の中では、あきれてたと思います(..)手のかかる私。
それから点滴は続行。
陣痛来る度に母に背中をさすってもらう。
もともと一人でお産予定だったのですが、今思うと、無謀だった。私には、一人でお産なんて無理ー
誰かいてくれないと、厳しいー
夜10時
助産師さんに、子宮口みてもらうと、
夕方と変化なしといわれ
私、発狂ー
あれだけ二時間痛みに耐えて、
かわらないなんてー
ごめんなさいー
と叫んでたらしいです。←覚えてない。
そのあと、先生がいらっしゃいました。
ごめんなさいと叫ぶ私に、先生は、
一センチは開いてますよ と慰めの言葉をかけてくださる。
少し、メンタル回復。
この日は、もう辞めましょうと点滴はずされる。
も、陣痛は続く…
ベッドに横になるようにと言われるも、
横になっても、トイレに行きたくなる。
起き上がろうとすると、痛みが増す
いたーいいたーい!!
と、叫びまくる。
看護師さんには1日一貫して、叫んで体力消耗するより、呼吸してー
と優しく声かけていただくも、
叫びまくる私(´・c_・`)
不眠不休で、陣痛に悶える。
深夜、旦那がきてくれる。
夜中3時時頃、恐怖の点滴再開される。
もう嫌だー!お産やめるー!人間やめるー!と叫び続ける私。
看護師さん、
お産やめたら誰が赤ちゃんだすのよ と叱責。
看護師さん、あなたのおっしゃる通りです。←出産後、看護師さんにはお詫び行脚した私(..)
私の陣痛パニックに、冷静に付き合っていただける。ありがたいー
病院に先生の家があるため、本気で先生をたたき起こしに行こうかと思う。
思うだけにとどまり、朝イチの診察で、土下座して、帝王切開をしてもらおうと思いながら…
翌日午前11時まで、陣痛にさらされるのでした。
*注意*ヘタレ私の場合です。
※注意※
出産を控えた方は、恐怖心煽るかもしれませんので、閲覧控えるのをおすすめします。
結論からいうと、予定日超過の陣痛誘発は、痛すぎました。二度としたくないです(T_T)
普通に陣痛来ても、いたいんでしょうが…
ヘタレな私でした
朝 黒糖パン二個
昼

夜 写真とる余裕も食べる余裕もなし
一人で入院だったため、
入院前夜に、第一交○タクシーのマ○サポートにて、タクシーの手配をしました
朝、八時半に予約。
五分前に、タクシー会社から電話あり、
ママサポートのタクシーが出払っているため、普通のタクシーがきます、安全運転させますとのこと。
私自身、陣痛も来てなかったので、いいかとおもったのですが…
病院の手前のコンビニでおろしてもらおうと、運転手さんへお願い。
コンビニに入る前の、大通り(朝の通勤ラッシュ時間、車も多い)の
車道で下ろされました(-.-)
せめて、歩道にしてくれ
しかも後ろには西鉄バスがせまってるーΣ(゜Д゜)
身重でなければいいんですけど
老人やこども、妊婦にはあかんやろー(-.-)
こんなんやったら、タクシー代払わなくて、バスで病院いった方が、安全だと思いました!
あくまでも一例なので、参考程度に記録しときます。
これは序章に過ぎず…
病院で、診察。午前中には実母が来てくれました(^-^)/
まず、バルーンを入れて、子宮口をあけます。バルーンも、ディスク型という固いものとのこと。
陣痛誘発剤はアトミンを点滴で。
バルーン入れるときは、痛みはなかったです。
お昼ご飯は完食ー
陣痛の張りは順調ー
気の持ちようだとおもいますが、トライプレインの V というアルバムを流すと、痛みが緩和されてきました☆
が、夕方四時頃から、そんな余裕なくなりました。
子宮口がひらいたら、バルーンが自然に落ちてくるのですが、いっこうに落ちる気配なし。
四時半に診察。
子宮口8センチ。
バルーンは、先生が抜いてくれたのですが、
陣痛痛みピーク時に、抜かれたため、痛すぎて絶叫!Σ( ̄□ ̄;)
多分、そこで破水して、先生にもかかったと思います…
一人で叫び続け、まわりの医療スタッフの方々は多分心の中では、あきれてたと思います(..)手のかかる私。
それから点滴は続行。
陣痛来る度に母に背中をさすってもらう。
もともと一人でお産予定だったのですが、今思うと、無謀だった。私には、一人でお産なんて無理ー
誰かいてくれないと、厳しいー
夜10時
助産師さんに、子宮口みてもらうと、
夕方と変化なしといわれ
私、発狂ー
あれだけ二時間痛みに耐えて、
かわらないなんてー
ごめんなさいー
と叫んでたらしいです。←覚えてない。
そのあと、先生がいらっしゃいました。
ごめんなさいと叫ぶ私に、先生は、
一センチは開いてますよ と慰めの言葉をかけてくださる。
少し、メンタル回復。
この日は、もう辞めましょうと点滴はずされる。
も、陣痛は続く…
ベッドに横になるようにと言われるも、
横になっても、トイレに行きたくなる。
起き上がろうとすると、痛みが増す
いたーいいたーい!!
と、叫びまくる。
看護師さんには1日一貫して、叫んで体力消耗するより、呼吸してー
と優しく声かけていただくも、
叫びまくる私(´・c_・`)
不眠不休で、陣痛に悶える。
深夜、旦那がきてくれる。
夜中3時時頃、恐怖の点滴再開される。
もう嫌だー!お産やめるー!人間やめるー!と叫び続ける私。
看護師さん、
お産やめたら誰が赤ちゃんだすのよ と叱責。
看護師さん、あなたのおっしゃる通りです。←出産後、看護師さんにはお詫び行脚した私(..)
私の陣痛パニックに、冷静に付き合っていただける。ありがたいー
病院に先生の家があるため、本気で先生をたたき起こしに行こうかと思う。
思うだけにとどまり、朝イチの診察で、土下座して、帝王切開をしてもらおうと思いながら…
翌日午前11時まで、陣痛にさらされるのでした。
*注意*ヘタレ私の場合です。