Image171129161126.jpg

日本の抽選は最後=サッカーW杯
 【ロンドン時事】国際サッカー連盟(FIFA)は27日、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会1次..........≪続きを読む≫





抽選が最後の方って事は、何処が来る、じゃなくて、何処がシードで、何処が待っている所へ行くってことか。


(~▽~@) 音符ドナドナドナドナ~ド~ナ~荷馬車は揺ぅれぇ~るぅ~


やめれ。

日本、第4ポット確定=上位チームと対戦へ-サッカーW杯

 サッカーの2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会の1次リーグ組み合わせ抽選(12月1日、モス..........≪続きを読む≫



サッカーロシアW杯出場国のポット分け状況

----第1ポット----
65.ロシア(開催国)
01.ドイツ
02.ブラジル
03.ポルトガル
04.アルゼンチン
05.ベルギー
06.ポーランド
07.フランス

----第2ポット----
08.スペイン
10.ペルー
11.スイス
12.イングランド
13.コロンビア
16.メキシコ
17.ウルグアイ
18.クロアチア

----第3ポット----
19.デンマーク
21.アイスランド
22.コスタリカ
25.スウェーデン
28.チュニジア
30.エジプト
32.セネガル
34.イラン

----第4ポット----
38.セルビア
41.ナイジェリア
43.オーストラリア
44.日本
48.モロッコ
49.パナマ
62.韓国
63.サウジアラビア


サッカー【W杯抽選で第4ポットに入った日本 ロシアと同組なら「天国」か】

2017年11月17日 8時14分

メモ18年W杯ロシア大会に出場する32チームが出そろった。15日に大陸間プレーオフ第2戦が行われ、ペルー(南米5位)が最後の出場権を獲得。ホームでニュージーランド(オセアニア1位)を2―0で下し、2戦合計2―0で9大会ぶり5回目の本大会出場を決めた。
1次リーグの組み合わせ抽選会は12月1日(日本時間同2日午前0時開始)、モスクワで開催される。スポニチは日本にとって“天国”と“地獄”の組分けを予想した。

出場32チームが決まり、次の注目は1次リーグの抽選となる。2大会ぶりの決勝トーナメント進出を目指すハリルジャパンの運命を大きく左右しそうなのが、第2ポットのスペインだ。

抽選のポット分けは、前回ブラジル大会は第1ポットだけFIFAランク上位でシードとし、残り3ポットは地域別に分けられた。
今回は10月16日時点のFIFAランクで出場全チームが“実力順”に格付けされ、日本は出場チームで最も下位の第4ポットに入ることが決まっている。1次リーグは各ポットから1チームずつの計4チームで争うため、日本は格上の3チームと対戦することになる。

10年W杯優勝のスペインはFIFAランク8位で、開催国ロシアと同上位7位までが入る第1ポットから漏れてしまった。今欧州予選でイタリアを2位に追いやり無敗で1位通過した強豪が入った組が、今大会で最も過酷な“死の組”となることが濃厚だ。
15日付のアルゼンチン紙ナシオン(電子版)は「(第1ポットの)アルゼンチン代表にとって厄介な相手となるのがスペインとイングランド」と警戒しており、日本も同組は避けたい。

一方で“天国”となり得るのが、開催国ロシアと同組になることだ。FIFAランクのポイントが高い予選がないとはいえ同65位は出場32チームで最下位。今夏のコンフェデ杯もニュージーランドには勝ったが、ポルトガル、メキシコに連敗し1次リーグで敗退した。
チームは国内組中心で、かつてのFWアルシャビンのようなスターは不在。地元の盛り上がりはいまひとつで、プーチン大統領がコンフェデ杯前に「勇者のように戦え」と“注文”を付けたほど。日本が02年大会でW杯初勝利を挙げた験のいい相手が同組となれば、かなり楽な組み合わせとなる。

【“天国”】▽ロシア FIFAランク65位。国内組中心でスター不在。地元応援もイマイチ。▽メキシコ FIFAランク16位。つなぐサッカーは、日本の堅守速効にはまる。▽チュニジア FIFAランク28位。欧州でプレーする選手は少なく国際経験不足。

【“地獄”】▽ブラジル FIFAランク2位。優勝候補。日本は10日に完敗し心理面も不利。▽スペイン FIFAランク8位。第2ポット最上位。優勝経験と若手が融合。▽デンマーク FIFAランク19位。第3ポット最上位。プレーオフ突破し勢い◎

http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13902862/

 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意

バカバカしい、メキシコが楽なわけないだろ?
だいたい強いチームは繋ぐサッカーも堅守速攻も切り替え自在ナンだよ。

もう2014年の惨状を忘れたか?

久々のコロンビアに、過去コンフェデで下したギリシャ…と皮算用してズッコケた。


 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意


【アジア予選首位通過を評価、パチューカ本田にも注目】

メモバヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は11月の欧州遠征でブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)に連敗を喫し、世界の“トップ・オブ・トップ”との実力差を痛感する結果となった。
ただアジアで6大会連続のワールドカップ(W杯)出場の実績を誇るだけに、北中米カリブ海地区の雄であるメキシコメディアは、同国のパチューカに所属するFW本田圭佑を筆頭に、日本をロシアW杯の「ダークホース」として見ているようだ。

日本代表の現状を特集したのは、同国メディアの「クロニカ」だ。「日本は序列の“クーデター”を起こしにいく」とタイトルが付けられた記事では、「日本サッカーは、世界的なサッカーの発展とともに段階的な発展を示していて、1998年フランスW杯後、常に本大会に出場している」とし、「サウジアラビアとオーストラリア(W杯に出場)、UAE、イラク、タイというアジアで厳しいグループ分けに組み込まれた」ものの、首位で予選を突破したことを評価している。

そんな日本だが、メキシコにおける要注目選手はやはり本田だ。「ケイスケ・ホンダはW杯で計3回(実際は2大会出場)プレーし、イタリアのACミラン、CSKAモスクワなどでプレー。現在はパチューカに所属し、12月にはクラブW杯に風穴を空ける存在として期待されている」と、今もなお日本代表で強い影響力を持っているとした。

ハリル率いるチームは「守備陣に手堅さ」

そして本田とともに注目しているのは、チームを率いるハリルホジッチ監督だ。
メキシコ人のハビエル・アギーレ前監督が解任されて以降、指揮を執っていることや、ボスニア・ヘルツェゴビナやモロッコ、フランス、トルコなどの各クラブ、そして代表レベルでもコートジボワール代表とアルジェリア代表の指揮官を務めた実績を紹介している。

そのハリルホジッチ体制下の日本について、同紙は「ヨーロッパで戦う14選手を招集している。また守備陣に手堅さがあり、攻撃のバリエーションもある。大会のダークホースになり得る存在だ」としている。
94年アメリカ大会から6大会連続の決勝トーナメント進出を果たしているメキシコは、12月1日の組み合わせ抽選会でポット2に入り、ポット4の日本とグループリーグで対戦する可能性がある。それだけに警戒心を強めている模様だ。

11/28(火) 19:40配信 フットボールzone
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010013-soccermzw-socc
20171128-00010013-soccermzw-000-9-vi.jpg


 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意


それが現実の日本代表の立ち位置ナンだ
ポット3でも4でも関係無い。
ドイツとかと同じ組で、かつ南米のどっかが来たら…いや、何処が来てもキツいと思った方がいい。


 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意 サッカー 注意


https://www.jiji.com/jc/article?k=2017112900991

メモサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の1次リーグ組み合わせ抽選が12月1日(日本時間同2日未明)にモスクワで行われる。日本の対戦相手がどこか注目される中、抽選方法変更の影響も気になるところだ。
1次リーグの組み分けは、出場32チームを10月発表の国際連盟(FIFA)ランキング順に、第1~第4ポットに割り振る。開催国ロシアは第1ポットに指定され、抽選で各ポットから1チームずつ、A~Hの8組に振り分けられる。
今回変わったのはポット分けルール。前回、前々回は第1ポットのみランキングでシードされ、残りは地域性を考慮して割り振られた。今回も欧州は同組に2チームまで、それ以外は同地域が同組にならない原則はあるが、「3強1弱」「2強2弱」のような偏りが増える可能性がある。
日本は最下位の第4ポットのため、基本的に格上との対戦となるが、避けたいのは苦手な南米勢だ。
過去5大会で、前回も含め1次リーグで敗退した3度とも南米勢と顔を合わせた。逆に突破した2002年、10年大会は欧州2、アフリカ1だった。今回は過去2大会の抽選で同ポットだった北中米カリブ海勢と対戦することもある。
注目は第2ポットの行方。特に前々回優勝のスペインが入る組は激戦必至。第3ポットにも前回8強のコスタリカ、欧州プレーオフでイタリアを退けたスウェーデンが含まれ、抽選順最後の第4ポットの日本はどんな組に飛び込むか、固唾をのんで見守ることになる。
(モスクワ時事)(2017/11/29-16:14)