そこにストーリーがあれば売れるのか??



母から譲り受けた2つのバッグ達

終活の一環

私も使わないし、家の収納も限られているので、昨日、思い切って売りに行こうと



近所のCM買取専門店デビュー

開店時間なのにドアは開けない。

ブラインドもおりている。

まぁ良いかと思ったら、



注文の多い料理店の一場面ような感じでブラインドが上がり、男性がドアを開けた。



店内も薄暗く謎めいていた。

※日中なので外が明るすぎたため



打ち合わせ中なのか、

もう1人男性がいて、この人はフツーの地球の人っぼい😆ひと安心ε-(´∀`*)ホッ



「査定ですね!

後日になりますが良いですか?

おおよそならこの場でお伝えできます」



ほんの一分も経たず

 


「商品は二次流通にかけるのですが、この商品は求められてないので」



で、で、


100円ですね」



ゼロよりせつない。

バッグを手に取ってもらうには

モノとしてではなく、

ストーリーがあれば強いのかな



占いのマルシェで並べてみようかな? 

「100」円がモノとしての価値ならば、そこにどんな付加価値あれば、



思いつきだと、

母の勝負バッグですよ!とか?

囲碁の大会(女性部門)で何度も優勝している。



おみやげにいかがですか?

子供から渡されたら

母親は意外に喜ぶかもしれない。

手に取ってご覧くださいませ❣️



とりあえず、

母にネタとして話そうかな😆



母はモノよりユーモアが一番喜ぶ。



みなさまの新鮮ネタは

なんですか😆




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