色々な会社や職種に就きましたが、
どこへ行っても変わらず思い続けたこと・・・
それは、環境や一緒に仕事をする周りの人の言葉に圧倒されて、
その人本来の力や才能、能力が発揮されていない場面に遭遇すると
いたたまれない氣持ちになることでした。
そんな場面に遭遇するたびに
「あぁ、○○さんはもっとできる人なのに!」
となぜか自分のことのように歯がゆい思いをしたのでした。
「もしかしたら自分の良いところに氣づいてないだけかも!?」
と「あつかましいかな・・・」と思いつつ
私が一緒に働いていて氣づいた「良いところや素晴らしい能力」を
伝えたときに少なくなかった反応が、自分自身で否定するということでした。
「それは、リリー★さんがよく見すぎているだけです。私に、そんな力はありません。」
と言われるのです。
「な・なんで~」と当時は、謎でした。
けなしたならまだしも、良いところなのに何故否定するんだ・・・?、と。
それで、ある時まさしく自分がそのときの相手のような
状況をしてしまい、氣がつきました。
「どんなに人から、褒められても
自分で自分を受け容れてなかったら
相手からの言葉や行動を受け容れることはないのだ」と。
自分を否定したり、責めたりするプログラムはとても強固で、
強い意思を持って変えようとすればするほど抵抗をしめしました。
それもそのハズ。
始めは、受け容れるという考えはなく、
受け容れない自分を「排除」しようとしていたのです。
矛盾しているようなのですが、
自分を受け容れることができない自分をなくしたい、と考えたのです。
私は、フラワーエッセンスを使って
まず、出来事の受取方がすっかり変わり
ようやく自分を受け容れることができるようになってきました。
否定ちゃんも時々顔を出しますが、
以前のように無意識に目を背けることはなくなりました。
そして、否定ちゃんと一緒に押し殺していた
氣づいてなかった自分を発見して
新しい一面を知ることができたのでした。
どこへ行っても変わらず思い続けたこと・・・
それは、環境や一緒に仕事をする周りの人の言葉に圧倒されて、
その人本来の力や才能、能力が発揮されていない場面に遭遇すると
いたたまれない氣持ちになることでした。
そんな場面に遭遇するたびに
「あぁ、○○さんはもっとできる人なのに!」
となぜか自分のことのように歯がゆい思いをしたのでした。
「もしかしたら自分の良いところに氣づいてないだけかも!?」
と「あつかましいかな・・・」と思いつつ
私が一緒に働いていて氣づいた「良いところや素晴らしい能力」を
伝えたときに少なくなかった反応が、自分自身で否定するということでした。
「それは、リリー★さんがよく見すぎているだけです。私に、そんな力はありません。」
と言われるのです。
「な・なんで~」と当時は、謎でした。
けなしたならまだしも、良いところなのに何故否定するんだ・・・?、と。
それで、ある時まさしく自分がそのときの相手のような
状況をしてしまい、氣がつきました。
「どんなに人から、褒められても
自分で自分を受け容れてなかったら
相手からの言葉や行動を受け容れることはないのだ」と。
自分を否定したり、責めたりするプログラムはとても強固で、
強い意思を持って変えようとすればするほど抵抗をしめしました。
それもそのハズ。
始めは、受け容れるという考えはなく、
受け容れない自分を「排除」しようとしていたのです。
矛盾しているようなのですが、
自分を受け容れることができない自分をなくしたい、と考えたのです。
私は、フラワーエッセンスを使って
まず、出来事の受取方がすっかり変わり
ようやく自分を受け容れることができるようになってきました。
否定ちゃんも時々顔を出しますが、
以前のように無意識に目を背けることはなくなりました。
そして、否定ちゃんと一緒に押し殺していた
氣づいてなかった自分を発見して
新しい一面を知ることができたのでした。