昨夜は、テンションの高い文章で失礼いたしました。

冷静になって読むと、「テンション高いなぁ~」と苦笑いしてしましました。


今まででしたら、ちょっと落ち着いて冷静になってから・・・というところですが、

今年は、チャレンジ♪をモットーにいつもしないことをしてみていますので。

テンションが高いながらも、ドキドキしながら、(まぁ勢いも若干あり)アップしました。


ですので、新しく読者になってくださった「だいじろーさま」ありがとうございます♪

あなた様のお陰で、やって良かった~と思えました。感謝いたします。


「女性らしい」部分と考えると、いまでもやはり苦手です。

が、受け取り方、捉え方を変えてみると結構できることもありました。


例えば「甘える」ということ。


言葉のニュアンスだけでも、かなり抵抗がある私です。

なんだか、自分がひ弱になっているような、

なよなよした人になるような「恐怖」があります。


「甘える」というのは、別に猫撫で声で「お・ね・が・いドキドキ」と媚びることばかりでなく

(けっして似たようなニュアンスの方を否定しているわけでなありません。)


相手を信頼して、気を許しているということ。

気を許すということは、自分の素の部分を見せることであり、

自分を信頼していなければ難しいのです。


否定していたら、見せたくないですよね。

誰にも見せずに、自分の心のうちにひっそりと、とって置きたいですもの。


今でこそ、この「甘える」ということが若干できるようになりましたが、

昔は、「もっと甘えたらいいのに」といわれても本気でやり方がわかりませんでした。


以前、暴漢に襲われて命を落としかけたときでさえ

当時、お付き合いしていた彼氏に「一緒に居てほしい」ということが

言えなかったぐらい侍道(さむらいどう)のみまっしぐら~でした。


いや~、強がっていました(;^_^A

「一人で抱え込んで、しんどいけれど強いから大丈夫」と

言い聞かせて、不安や恐怖は感じないように押さえつけて

ちょっと頑張る私に酔いしれるゲームをしてました。


それをやり過ぎて、「もういいやん」となったのです。

それでも相当頑固だった上に、人に相談することが苦手だったので

フラワーエッセンスのお世話になったのでした。


サムライ系女子にフラワーエッセンスは、強い味方ですよ~。

このことについては、また別の日に☆