母体にいるときに

母の片寄った熱を子どもがうけます

なので生まれてきた子どもをどうにかしなきゃより

お母さんの身体にたまった熱を外に出してもらう方が大事

あとはお子さんがお母さんからきちんと自立すること

二人が柱で立てれば

お互いのエネルギー介入は受けないので

痒くなくなります。

母親とお子さんセットで施術させてもらうようになって

はじめて依存しあってることが分かりました

そしてそれが痒さになっていることも。

お母さんはお母さんで自分を見ること

お子さんはお子さんでお宮分けすること

お互いのね詰まりがとれれば

勝手に治ります

母親からがむしゃらに自立しようと

依存してるのに自立したふりしても

治りませんから。

きちんと中をみてみて下さい。