進展はないけれど…昨日、療育へ行ってきたいつもの言語聴覚士の先生と、約1時間の発語の練習。と言っても、学校や家での事など世間話をしていたりする。最近では、最初から一緒に付き添うことはなく、ひと通り終えた後に教室に呼ばれる。今回アドバイスされたこと。家での練習方法の一つとして、一本のろうそくの火をふぅーと吹き消す。もしくは、ストローでコップの水をブクブク。「鼻漏れ(鼻からの空気漏れ)は、仕方ないんですけどね。」と先生。このまま通い続けるべきかな…と、ちょっと迷い始めた。iPhoneからの投稿