話し方×コーチングで人生のステージを上げる
ライフコーチ*湖森章月(こもりん)です飛び出すハート

小学校からの幼馴染・Akoちゃんと
麻布台ヒルズ内にある【チームラボ】へ行ってきました。
▶︎ チームラボ 麻布台ヒルズ公式サイト

 

 

幼い頃から数えたら、

かれこれ50年の付き合い。

「半世紀だよ〜!」って二人で

驚いてますけど爆  笑爆  笑爆  笑

 


私にとっては

何でも話せるかけがえのない存在ですドキドキ

Akoちゃんとはこれまで、
旅行に行ったり、

お互いの愛犬を連れてお出かけしたり…
思い出がたくさんあります。

 

お互いこの50年の間に

いろんなことがあっても今もこうして笑い合える。
大人になっても、変わらず素のままでいられる友人がいるって、

本当にありがたいことなんですよね。

 


大人になると、「本音の友」は減っていくあせる

年齢を重ねるにつれて、
新しい出会いは増えるけど、

心の奥まで語り合える関係って
そう簡単には築けない気がします。

 

 

気づけば、
「仕事の話ばかりでプライベートは話せない」
「本音を言うのがちょっと怖い」
なんてことも増えてくる。

そんな中で、昔からの友人がそばにいてくれること。
それって、心の拠り所になるんですよね。

 

 


「量より質」の友人関係

SNSでつながることは簡単な時代。
でも、大切なのは

 

どれだけたくさん“繋がっているか”ではなく、

どれだけその人と“通じ合っているか”

 

 

数は少なくても、
気を遣わず、ちゃんと受け止めてくれる友人がいれば、
人生はずっと豊かになると私は思うのです。

 

 


 

 TODAY'S
 
誰とどのように過ごすかで人生の質も変わってくる

 

私たちは「誰と過ごすか」で、
自分自身の思考や行動にも大きく影響を受けます。

だからこそ、
「本音で語れる相手」や「自分の価値を認めてくれる存在」が
そばにいるだけで、
人生の選択も、もっと前向きになれるんです。
 


Akoちゃんとの楽しく穏やかな時間を通して、
「人とのご縁は“深さ”が何よりの財産」だと、
改めて感じます。

 

もしあなたにも、
「なんでも話せる」存在がいたら、
どうかその絆を、丁寧に育んでくださいね。

そして、
「そんな人がいたらいいな…」と思ったら、
あなたから一歩、心を開いてみるのも
良いかもしれませんクローバークローバー