成功者をますます成功させているある習慣とは? | ほめ方の伝道師・谷口祥子

ほめ方の伝道師・谷口祥子

20代に対人恐怖症に陥った経験がありましたが35歳でコーチングに出会ったことで、人間関係が激変。<承認すること>が人間関係を豊かにし、仕事や人生を大きく飛躍させると気付いたことから「ほめ方の伝道師」として活動しています。


おはようございます。元コミュニケーション音痴、そして現在コミュニケーションスキルの講師をしている、ビィハイブ・谷口祥子です。




「世の中は〇〇〇だ」「人間は〇〇〇だ」「会社というところは〇〇なところだ」


この〇の中に、あなたならどんな言葉を入れるでしょうか。






最近社会的に成功している方々とおつきあいしていると感じるのが「会話の中に不平・不満・悪口が出てこない」ということです。




「ありがとう」「感謝しています」「素晴らしいですね」



「あの方はとても素敵な方です」「さすが〇〇さんですね」



「私でできることがあれば協力します」



「〇〇さんのご紹介であれば信頼できます」



こんなプラスの言葉ばかりが飛び交い、打ち合わせもメールのやり取りも非常に心地よく、自然に「力をあわせて取り組もう」「みなさんのお役に立とう」「一緒にいい社会をつくろう」という気持ちが生まれるのです。




成功者は、人を尊重し、感謝し、自己責任で物事に対処し、エネルギーを前向きに使う。






するとますますいい人や情報が集まってきて、成功する。そんなプラスの循環が生まれるのですね。








私が2年前に研修講師をはじめた頃、


「どうすればもっと単価の高い研修の依頼がくるのでしょうか?」と研修会社の方に聞いたことがあります。



すると「出版されると、ご依頼の数も単価も違ってきますよ。信頼度が違いますから。」という返事が返ってきました。





昨年9月には初めての著書を出版しました。そして同年12月には「まぐまぐ大賞2008ミニまぐ部門第1位」という栄えある賞をいただきました。



今の私は、2年前に聞いた「ご依頼の数も単価も違ってきますよ。信頼度が違いますから。」という言葉をひしひしと実感しています。



たとえば5月9日に、グランドプリンスホテル高輪で開催予定のそうそうたる講師陣の出演する「ワンデー・出版ブランディング・カレッジ」 に講師として招聘されたのも、その1例です。


⇒ http://www.yuichitorii.com/1daybrandingcollege/





これも出版があったからこそ、実現できたのです。そしてメルマガを出し続けてきたからこそ、いただけたご縁なのです。自分の著書を出版し、マイメディアを持つことは、ブランド人へのパスポートなのです。






「出版」をどうブランディングに生かすのか?



あるいは、メルマガや携帯メルマガを、どうブランディングに生かすのか?




私のセクションでは



ブランディングに大切なアイデンティティや自分のUSP(ユニーク・セールス・ポイント)を見つけるにはどうすればよいのか。



そしてどうすれば多くの方々に愛されるメルマガを配信し続けることができるのかということを余すことなく、お伝えする予定です。





 ♯ 自分の魅力や強みを活かしてブランディングしたい。





 ♯ ビジネスパーソンとしての価値を高めるためにブランディングしたい。




 ♯ ビジネスの販促に効果的なブランディングの方法を知りたい。




 ♯ 独立起業して成功するために、圧倒的にブランディングしたい。




 # 仕事にかける情熱や使命を全国の人に伝えるノウハウを知りたい。






という方は、是非ご参加ください。


5月9日(土)開催「ワンデー・出版ブランディング・カレッジ」 


→→ http://www.yuichitorii.com/1daybrandingcollege/



このイベントに参加するかどうかで、3年後のあなたに大きな違いが生まれます。