おはようございます。
今日は会計の勉強会に行きます。
7/10ホロスコープアート「星を読む人たち」です。
(水彩)
流れ星の軌跡の通路を歩いていきます。
終着点に、光の入口があり、そこに入っていきます。
昔の東洋の立派な服を着た人たちが、黒い立派な石でできた円卓に座ってお茶を飲んでいます。
世の中の流れや、政治、現在の出来事を話しています。
その机が東洋の占星術みたいな、円卓自体が星を予測したりする盤になっています。
盤にはたくさん記号や文字が書いてあり、キーになる象徴を置物を置いて表しています。
円卓でお茶を囲みながら、占って検証している場面のようです。
円卓を囲んでいる人の雰囲気はすごくアカデミックです。
畑や農業の流れと星の関係を地道に調べて検証しています。
お茶を飲みながら、研究や雑談したりなど楽しみながらやっていますが、話している内容はとてもアカデミックで真剣です。
青い服に、朱色の袴かスカートを履いている神官のような人達です。
<占星術解釈 by竹内俊二>
今日は早朝4:34~18:28までボイドタイムです。月は天秤座にあり、ボイド終了後に蠍座に入ります。
早朝に月が最後に作ったアスペクトは冥王星とのスクエアでした。
冥王星は深淵とか規格外の極端なものであり、それが日常の世界に突如割り込んできてすっぽりと穴が空き、その後のどこか非日常な雰囲気の余韻の日です。
引き続き、蟹座の太陽と山羊座の土星がオポジションです。昨日の深夜2:07がピークでした。
山羊座の土星は固い枠組みや社会制度、上司や権威者だとすると、それに則って厳正にものごとを判断するとか、一筋縄では行かない手間のかかることに、じっくり取り組むなどです。
太陽と土星にはノード(ドラゴンヘッド・ドラゴンテイル)が重なっています。
ノードは一言で言うと「縁」を表すポイントであり、関連する天体が影響力を多くの人に波及させたり、関連する天体にまつわる事柄が曖昧に引き寄せられて集まるなどです。これは物語文の「円卓の立派な服の人」「神官のような人たち」です。「アカデミック」で、マクロな観点で議論しています。太陽には海王星がトラインで、これは先見性です。既存のルールや常識的な基準に従うのみでなく、直観を活用しながら、先の先を見越した計画の検討します。
未来予測アートモニターセッション
(名古屋・オンライン 1時間5,000円)
お客様に必要なメッセージとビジョンをイメージで降ろし、その場で即興で絵にするセッションです。
現在の状況を含めて1、2歩先の未来の状態、課題、テーマなどが、象徴的な物語と映画のように出てきます。
一番必要な部分を絵に描き、お伝えします。
《こんな方にオススメ!》
- 転換期の方
- 目標に向けて行動するために、常にビジョンで意識をしたい方
- 現状を知り、望む未来に進むために、内面を整理したい方
- 初めて自分を表す絵を飾ってみたい方
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▶︎竹内俊二ブログ:ねこちゃんと占星術
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