こんにちはMachikoです。
今日のホロスコープの世界は、情報処理とDNAの世界でした。
これは絵にするのは難しいので
Photoshopを使って、バイナリコードを表現しました。
<バイナリコードとは>
コンピューターに処理を依頼する命令を、
CPUが理解できるように2進数で表したコードのこと。
人間にとって理解しやすいプログラミング言語で記述されているソースコードを
コンパイルすることでバイナリーコード(プログラム)に変換される。
デジタルの数字フォントをダウンロードして加工しました。
Photshopを保存するとき、「バイナリで保存するとデータが軽い」
というのは知ってたんですが、改めて、こういう感じで保存されるんだな
となんとなく再確認。
私はPhotoshopは基本くらいしか使いませんが
ネットで調べつつ、私のイメージに近いものを
再現できてよかったです。
情報処理というサイエンスと
自然科学のDNAって、
全く違うようですが、突き詰めると共通点があるのかな?
私はサイエンスに詳しくないですが
そんな事を感じました。
主人の解説を読むと(一部抜粋)
情報という意味では水星も関係あります。
水星は明日の13:18から水星が順行に戻ります。
順行・逆行の切り替わりの前後は、
地球から見た天体の速度が
とてもゆっくりになり、一瞬止まります。
その近辺では「ザ・水星逆行」というような
通信や実務上のトラブルや体調不良などが
起こりやすいように思います。
それは流れの切り替わりのサインです。
PCのサーバールームに入り、
配線の最終点検をする。
大きな整備は終了していて、
あとは再起動をかけるだけ、という状況です。
データのバックアップは
念のためしといた方がよさそうです。
緑色の世界の中に、
一部光が漏れています。
そこから情報の世界に入ろうとしています。
光に手をかざすと、
手のひらの指紋が暗証番号になっているらしく
ロックを解除して、
光の隙間に入っていきます。
中は、オレンジ色のコンピューターグラフィック空間。
たくさんの情報が文字、数字になって
情報処理されている。
空間の中にメインの柱があります。
柱の中に情報処理された文字の羅列が入っていきます。
柱はDNA螺旋の一部になっています。
テーマは情報処理、サイエンス的な所と、
人間や生物が元々持っているDNA(自然科学)が
融合されたような感じです。
柱を見上げて観察していると、
自動的に全てのものが動いています。
そこに操縦者がいる訳ではありません。
情報ネットワークのほんの一部の場所に立っています。
「並列化」という言葉が浮かびます。
柱が一部になっているDNA螺旋は、月の方へ延びています。
地球からの情報を送っている印象です。
詳細と解説はこちらです
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