★保育園での個性學研修!
本日は、保育園での個性學研修でした
個性學とは、その方の持って生まれた“役割”であり、“強み”![]()
「自分が何者なのか?」を知るのと、同時に、上司、同僚、子供たち、父兄の皆さん・・・等など、周りの人の個性を知ることによって、よりスムーズにコミュニケーションを図ることができるのです![]()
本日、伺った保育園はとてもユニークで、保育園でありながら、同じ敷地内にカフェやブライダルの会場などが複合的に点在する場所
今後は、保育園の業務だけではなくて、他の業務も適材・適所で配置していく予定とのこと。スタッフの“資質”を知りたい、というご希望も頂き、研修を行わせて頂きました![]()
普段、お子さんと接することが多い保育士さんが殆どなので、今回は、「子供への効果的なアプローチ方法」についても考えるワークをしました![]()
ご参加頂いた皆さんから、普段、子供たちとの対応で、困っていることなどを具体的に挙げて頂き、皆さんに個性別に“子供”の立場に立って、「言われたら嬉しい言葉」「モチベーションが上がる言葉」などを考えて頂きました。
皆さんから、「そーか!○○君は●志向だから、こう言えばいいんだー♪」など、相手を知って法を説く?を体感してもらえたようです
今回の研修を経て、スタッフの資質を考慮しながらの組織配置にしていくそうで、早速、来月から、リーダーとして引っ張っていく方が決まったそうです![]()
さきほど、「今回の研修で分かったことを活かして、来月から頑張ります!」と熱のあるメールを頂きました![]()
ご自身が最も輝けるステージで、より成長できる、きっかけができたのなら、私もとても嬉しいです。
こちらこそ、貴重な機会をありがとうございました![]()
