先日和尚アートユニティさんのメルマガに掲載頂いた
私のエッセイをこちらでも紹介しますね。
日本は、親子のスキンシップが大人になるほど
減ってしまう傾向にあります。
特に父親に対して娘は触れる事に慣れていないかも。
でも触れる程、父の存在そのものが愛おしくなります。
介護する人も、介護される人も笑顔になるように
オーラソーマを上手に活用して下さい。

≪時代と環境に合わせたオーラソーマの生かし方
(介護現場・前編)≫
秋晴れの空が高く広がる、気持ちのいい季節ですね。
そして、このような季節の移り変わりを、
実際に出かけていって感じられることは、
本当に幸せです。
なかには、季節を感じることもままならず、
ご家族の介護や看病に追われている方や、
また逆の立場としても、ご自分の意志では、
身体を動かすことができない方々も、現在、
日本にはとてもたくさんいらっしゃいます。
そのことは、私自身にその体験が訪れて、
初めて気がつかされたことばかりでした。
そして、このような時代にこそ、
オーラソーマは活用していける、
すばらしいツールでもあることも
たくさん発見できました。
これからしばらく、この、
いのちからいのちへのシリーズは、
現代が抱える現実的な問題と、そこに、
どのようにオーラソーマを生かしていけるのか。
私自身が実際に経験し、実践したことに基づいて、
ご紹介していきたいと思っております。
*
ここ数年、看病や介護を体験し、
オーラソーマの製品を通して、これまで以上に、
無理強いのない、愛に基づいた生をトータルに生きる
という原点を感じています。
そこで、これからしばらく、
「最も身近な家族に使っていくオーラソーマ」
をテーマに、ご紹介していきたいと思います。
その初回は
「介護に生かすオーラソーマ製品」についてです。
2015年現在、
日本の高齢者人口は、3384万人で、
それは実に総人口の26.7%を占め、
80歳以上の人口が初めて1000万人を超えました。
その数は、主要国のなかでも最高です。
オーラソーマは、20年近く前に日本に入ってまいりましたが、
当時から活躍するオーソーマファミリーも、現在は、
その多くの方々が、高齢者の問題、両親や家族の介護問題と
直面していることと思います。
私自身も、まさにそのひとりです。
これまで周囲の多くの方々に向けて、
オーラソーマのすばらしさや、ボトルをはじめとする、
生きた宝石たちを、どのように日常に取り入れて、
人生を楽しむか。
また、魂が成長していくためのサポートにするのかを、
お伝えしつづけてまいりましたが、
今こそ最も身近な家族のために、また家族との豊かな時間のために、
介護する側にとっても、される側にとっても、
このオーラソーマをどのように生かしていけるか、
実践できるチャンスがやってきています。
まずは、両親が高齢となり、最初に実感したことは、
老若男女問わず家族と触れ合い、関わることが、
とても必要であるということ。
そのようななか、よく耳にするのが・・・
「認知症で、もう私のこともわからないのです。
なにも覚えていないのです」
・・・という言葉。
それは、表面的に現象として見えている部分は
そうですね。
でも、人間は、とても神秘的で、身体はとても賢くて、
魂はちゃんと大切なことは刻んでいます。
生まれたての赤ちゃんだって、
認知症になった高齢者だって、
やさしく触れてもらうことの喜びや、愛をちゃんと
感じ取ることができます。
でも、触れるという意味では、赤ちゃんはまだしも、
これまで何十年も触れてこなかった両親に、
どうやって触れたらいいのだろうとか、照れくさいとか、
どこかで、「触れることへの緊張」を感じ、
「触れる理由」を探してしまうかもしれませんね。
そして、それは上手くできるのだろうか?
相手は、どのように感じるだろうか?
拒絶されないだろうか?
・・・などなど、マインドが働いてしまい、
よりお互いの間に緊張を生むかもしれません。
ましてや男性は、ご両親にどう触れてあげたらいいのか、
わからないかもしれませんね。
そしてもうひとつ、オーラソーマを学んだ方からも、
よく耳にする言葉は・・・
「両親に、ボトルを塗ってあげたいと思うのですが、
オーラソーマを理解してくれなくて・・・」
・・・というもの。
これは、お元気なご家族に対しても、よく聞く言葉です。
塗ってあげたい。
触れてあげたい。
そこに、それ以上の説明や理解が本当に必要なのでしょうか?
元気なご家族に対してであっても、使ってもらう前に、
選んだボトルが自分を映しだしていることや、
ボトルのなかに49種類の特別なハーブや
クリスタルが存在していること。
そして、左手でよく振ること、
同色のチャクラのエリアに塗ることで、
現状をポジティブにしていく可能性があることなどを説明し、
理解してもらう必要があるのでしょうか?
もちろん、これらはオーラソーマの特徴であり、
大切にしてきた部分ではありますが、
少なくとも最初の段階で、家族や大切な人が、
そのことを理解する必要があるのでしょうか?
ちゃんと知ってもらいたいと思うほどに、
相手は「難しくて自分には使えない」と
感じてしまうかもしれません。
ボトルを家族や大切な人に、
塗ってあげたいと感じたときに、
上手にできないのではないか?
理解してもらえるように上手く説明できないのではないか?
なんと言って塗ったらいいのだろう?
・・・など、そのどの心配も実は、
まったくする必要はないのです。
そこに必要なのは、塗ってあげたいという
愛さえあれば充分なのです。
私は、父が認知症になってからも、
すべて父の意志を尊重しています。
必ずどうしたいのか?
質問をして、その返事にしたがいます。
ボトルを使ってあげたいと思ったときにも、
「足がカサカサしているから、ボトルを塗ろうか?
きっと気持ちいいよ。塗ってもいい?」
と、ゆっくりと話しかけて、
どうしたいのか答えを待ちます。
そして、許可を得てから塗るようにしています。
もしも父が「NO」と言ったときには塗りません。
でもこれまで、ほとんど嫌がることはなく、
静かにうなづきます。
以前、元気だったころの父は、身体になにか塗るとか、
その香りも嫌がりました。
でも、それはひとつには、使ったことがなかったから、
ベタベタするのではないか? とか、臭いのではないか?
と想像していたようです。
一度経験すると、とても心地よかったようで、
今では逆に塗っていると、声を出して笑い、
とてもご機嫌になります。
これはマッサージではなく、ただ塗るということです。
揉みほぐそうとか、どうにかしようとせずに、
ただ、そっと手を滑らすようにオイルを塗っていきます。
なぜなら、高齢者の皮膚は、とてもデリケートになっていて、
力を加えてマッサージをしてしまうと、
すぐにアザになってしまったり、皮膚がむけてしまいます。
そのことだけ気をつけてあげれば、
アロマトリートーメントの技術がないからとか、
特別なタッチの指導を受けてないからなど、
心配する必要はありません。
そこに愛が存在していると、身体がどうして欲しいのか、
声をきかせてくれます。
愛は、どのような技術も超えるのです。
そしてなによりも、
オーラソーマのイクイリブリアムオイルがすばらしいのは、
そっと肌に塗るだけで、あとはハーブやクリスタルが
働いてくれるので、心身をとてもリラックスさせてくれます。
そして、高齢者が、長く使いつづけたり、
ボディに塗るためには、アロマでは刺激が強すぎる場合がありますが、
ボトルは香りも穏やかで、肌に美しい潤いを与え、
静かにやさしく働きます。
また、施す人にも同時に深い安らぎを与えます。
私の父は現在、寝たきりとなっていて、
入浴も訪問入浴を利用しています。
そこには、必ず看護師さんも同席されていて、
「入浴後の皮膚の保護のために、なにか塗ってあげられるものがあれば、
ご用意ください」と言っていただきました。
全身をフラワーシャワーで洗ってもらい、
入浴後はいつも、看護師さんと介護士さんたちで、
父の全身に、くまなくボトルを塗ってくれています。
フラワーシャワーやボトルが、どのようなものなのかは
詳しく説明をしていませんが、
「すごくいい香り」「なんだか癒される」「この色、好き~」とか、
「これはアロマですか?」「私も欲しい、どこで買えますか?」
などと、たくさんのことを聞かれます。
また先日、父の身体に赤いボトルを塗った看護師さんの手が、
真っ赤に染まったときに、母が
「それはね、あなたにも浸透するから、元気になるわよ」
と伝えると「嬉しい!! 手を洗わないで帰る!!」
と、楽しく会話がはずんだそうです。
古代から私たちの心身を癒してきた、
色や上質な植物の香りを通して、また、
クリスタルのエネルギーを通して、「介護」という、
とかく深刻になりやすい現場に、笑顔と笑い声が絶えません。
そして、訪問入浴の方々に、
父に塗るためのボトルを最初に託してから半年が経ちますが、
ときおり、私が寝ている父の足にボトルを塗ろうとすると、
まるで若い女の子のように肌がピカピカしていることに気づきます。
その美しい肌を目にしたり、どんどん減っていくボトルを
交換するたびに、介護をしてくださっているみなさんが、
とても一生懸命、父の全身にボトルを塗りつづけてくれている
誠意と愛を感じます。
ヴィッキーさんがおっしゃった通り、
どの人も古代の知恵の結晶であるボトルを、
どこにどのように塗ったらいいのかを、
ちゃんと知っているのですよね。
次回は、介護する側に関しても、
オーラソーマ製品が、具体的に、
どのように役立っているのか、もう少しご紹介しますね。
Satya(かしむらかおり) 記
介護する方もされる方も、愛を感じられる毎日と
なりますように。。。
介護に活用したいけれど、
その前に活用の仕方を体験したいかたのための
クラスも行います。
講座の中では、介護する側のケアもご紹介します
OGED対象講座
「高齢者に対するオーラソーマの使い方と可能性」
日時 2015年12月14日(月)
時間 10:00~17:30
会場 横浜 カラフルK
費用 18,000円(オーガニックハーブティ、菓子付き、税込)
お問合わせはこちら
講座スケジュールはこちら。
Love
Satya
私のエッセイをこちらでも紹介しますね。
日本は、親子のスキンシップが大人になるほど
減ってしまう傾向にあります。
特に父親に対して娘は触れる事に慣れていないかも。
でも触れる程、父の存在そのものが愛おしくなります。
介護する人も、介護される人も笑顔になるように
オーラソーマを上手に活用して下さい。

≪時代と環境に合わせたオーラソーマの生かし方
(介護現場・前編)≫
秋晴れの空が高く広がる、気持ちのいい季節ですね。
そして、このような季節の移り変わりを、
実際に出かけていって感じられることは、
本当に幸せです。
なかには、季節を感じることもままならず、
ご家族の介護や看病に追われている方や、
また逆の立場としても、ご自分の意志では、
身体を動かすことができない方々も、現在、
日本にはとてもたくさんいらっしゃいます。
そのことは、私自身にその体験が訪れて、
初めて気がつかされたことばかりでした。
そして、このような時代にこそ、
オーラソーマは活用していける、
すばらしいツールでもあることも
たくさん発見できました。
これからしばらく、この、
いのちからいのちへのシリーズは、
現代が抱える現実的な問題と、そこに、
どのようにオーラソーマを生かしていけるのか。
私自身が実際に経験し、実践したことに基づいて、
ご紹介していきたいと思っております。
*
ここ数年、看病や介護を体験し、
オーラソーマの製品を通して、これまで以上に、
無理強いのない、愛に基づいた生をトータルに生きる
という原点を感じています。
そこで、これからしばらく、
「最も身近な家族に使っていくオーラソーマ」
をテーマに、ご紹介していきたいと思います。
その初回は
「介護に生かすオーラソーマ製品」についてです。
2015年現在、
日本の高齢者人口は、3384万人で、
それは実に総人口の26.7%を占め、
80歳以上の人口が初めて1000万人を超えました。
その数は、主要国のなかでも最高です。
オーラソーマは、20年近く前に日本に入ってまいりましたが、
当時から活躍するオーソーマファミリーも、現在は、
その多くの方々が、高齢者の問題、両親や家族の介護問題と
直面していることと思います。
私自身も、まさにそのひとりです。
これまで周囲の多くの方々に向けて、
オーラソーマのすばらしさや、ボトルをはじめとする、
生きた宝石たちを、どのように日常に取り入れて、
人生を楽しむか。
また、魂が成長していくためのサポートにするのかを、
お伝えしつづけてまいりましたが、
今こそ最も身近な家族のために、また家族との豊かな時間のために、
介護する側にとっても、される側にとっても、
このオーラソーマをどのように生かしていけるか、
実践できるチャンスがやってきています。
まずは、両親が高齢となり、最初に実感したことは、
老若男女問わず家族と触れ合い、関わることが、
とても必要であるということ。
そのようななか、よく耳にするのが・・・
「認知症で、もう私のこともわからないのです。
なにも覚えていないのです」
・・・という言葉。
それは、表面的に現象として見えている部分は
そうですね。
でも、人間は、とても神秘的で、身体はとても賢くて、
魂はちゃんと大切なことは刻んでいます。
生まれたての赤ちゃんだって、
認知症になった高齢者だって、
やさしく触れてもらうことの喜びや、愛をちゃんと
感じ取ることができます。
でも、触れるという意味では、赤ちゃんはまだしも、
これまで何十年も触れてこなかった両親に、
どうやって触れたらいいのだろうとか、照れくさいとか、
どこかで、「触れることへの緊張」を感じ、
「触れる理由」を探してしまうかもしれませんね。
そして、それは上手くできるのだろうか?
相手は、どのように感じるだろうか?
拒絶されないだろうか?
・・・などなど、マインドが働いてしまい、
よりお互いの間に緊張を生むかもしれません。
ましてや男性は、ご両親にどう触れてあげたらいいのか、
わからないかもしれませんね。
そしてもうひとつ、オーラソーマを学んだ方からも、
よく耳にする言葉は・・・
「両親に、ボトルを塗ってあげたいと思うのですが、
オーラソーマを理解してくれなくて・・・」
・・・というもの。
これは、お元気なご家族に対しても、よく聞く言葉です。
塗ってあげたい。
触れてあげたい。
そこに、それ以上の説明や理解が本当に必要なのでしょうか?
元気なご家族に対してであっても、使ってもらう前に、
選んだボトルが自分を映しだしていることや、
ボトルのなかに49種類の特別なハーブや
クリスタルが存在していること。
そして、左手でよく振ること、
同色のチャクラのエリアに塗ることで、
現状をポジティブにしていく可能性があることなどを説明し、
理解してもらう必要があるのでしょうか?
もちろん、これらはオーラソーマの特徴であり、
大切にしてきた部分ではありますが、
少なくとも最初の段階で、家族や大切な人が、
そのことを理解する必要があるのでしょうか?
ちゃんと知ってもらいたいと思うほどに、
相手は「難しくて自分には使えない」と
感じてしまうかもしれません。
ボトルを家族や大切な人に、
塗ってあげたいと感じたときに、
上手にできないのではないか?
理解してもらえるように上手く説明できないのではないか?
なんと言って塗ったらいいのだろう?
・・・など、そのどの心配も実は、
まったくする必要はないのです。
そこに必要なのは、塗ってあげたいという
愛さえあれば充分なのです。
私は、父が認知症になってからも、
すべて父の意志を尊重しています。
必ずどうしたいのか?
質問をして、その返事にしたがいます。
ボトルを使ってあげたいと思ったときにも、
「足がカサカサしているから、ボトルを塗ろうか?
きっと気持ちいいよ。塗ってもいい?」
と、ゆっくりと話しかけて、
どうしたいのか答えを待ちます。
そして、許可を得てから塗るようにしています。
もしも父が「NO」と言ったときには塗りません。
でもこれまで、ほとんど嫌がることはなく、
静かにうなづきます。
以前、元気だったころの父は、身体になにか塗るとか、
その香りも嫌がりました。
でも、それはひとつには、使ったことがなかったから、
ベタベタするのではないか? とか、臭いのではないか?
と想像していたようです。
一度経験すると、とても心地よかったようで、
今では逆に塗っていると、声を出して笑い、
とてもご機嫌になります。
これはマッサージではなく、ただ塗るということです。
揉みほぐそうとか、どうにかしようとせずに、
ただ、そっと手を滑らすようにオイルを塗っていきます。
なぜなら、高齢者の皮膚は、とてもデリケートになっていて、
力を加えてマッサージをしてしまうと、
すぐにアザになってしまったり、皮膚がむけてしまいます。
そのことだけ気をつけてあげれば、
アロマトリートーメントの技術がないからとか、
特別なタッチの指導を受けてないからなど、
心配する必要はありません。
そこに愛が存在していると、身体がどうして欲しいのか、
声をきかせてくれます。
愛は、どのような技術も超えるのです。
そしてなによりも、
オーラソーマのイクイリブリアムオイルがすばらしいのは、
そっと肌に塗るだけで、あとはハーブやクリスタルが
働いてくれるので、心身をとてもリラックスさせてくれます。
そして、高齢者が、長く使いつづけたり、
ボディに塗るためには、アロマでは刺激が強すぎる場合がありますが、
ボトルは香りも穏やかで、肌に美しい潤いを与え、
静かにやさしく働きます。
また、施す人にも同時に深い安らぎを与えます。
私の父は現在、寝たきりとなっていて、
入浴も訪問入浴を利用しています。
そこには、必ず看護師さんも同席されていて、
「入浴後の皮膚の保護のために、なにか塗ってあげられるものがあれば、
ご用意ください」と言っていただきました。
全身をフラワーシャワーで洗ってもらい、
入浴後はいつも、看護師さんと介護士さんたちで、
父の全身に、くまなくボトルを塗ってくれています。
フラワーシャワーやボトルが、どのようなものなのかは
詳しく説明をしていませんが、
「すごくいい香り」「なんだか癒される」「この色、好き~」とか、
「これはアロマですか?」「私も欲しい、どこで買えますか?」
などと、たくさんのことを聞かれます。
また先日、父の身体に赤いボトルを塗った看護師さんの手が、
真っ赤に染まったときに、母が
「それはね、あなたにも浸透するから、元気になるわよ」
と伝えると「嬉しい!! 手を洗わないで帰る!!」
と、楽しく会話がはずんだそうです。
古代から私たちの心身を癒してきた、
色や上質な植物の香りを通して、また、
クリスタルのエネルギーを通して、「介護」という、
とかく深刻になりやすい現場に、笑顔と笑い声が絶えません。
そして、訪問入浴の方々に、
父に塗るためのボトルを最初に託してから半年が経ちますが、
ときおり、私が寝ている父の足にボトルを塗ろうとすると、
まるで若い女の子のように肌がピカピカしていることに気づきます。
その美しい肌を目にしたり、どんどん減っていくボトルを
交換するたびに、介護をしてくださっているみなさんが、
とても一生懸命、父の全身にボトルを塗りつづけてくれている
誠意と愛を感じます。
ヴィッキーさんがおっしゃった通り、
どの人も古代の知恵の結晶であるボトルを、
どこにどのように塗ったらいいのかを、
ちゃんと知っているのですよね。
次回は、介護する側に関しても、
オーラソーマ製品が、具体的に、
どのように役立っているのか、もう少しご紹介しますね。
Satya(かしむらかおり) 記
介護する方もされる方も、愛を感じられる毎日と
なりますように。。。
介護に活用したいけれど、
その前に活用の仕方を体験したいかたのための
クラスも行います。
講座の中では、介護する側のケアもご紹介します
OGED対象講座
「高齢者に対するオーラソーマの使い方と可能性」
日時 2015年12月14日(月)
時間 10:00~17:30
会場 横浜 カラフルK
費用 18,000円(オーガニックハーブティ、菓子付き、税込)
お問合わせはこちら
講座スケジュールはこちら。
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Satya