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2026年4月2日
久しぶりに東京圏のロシア人ウクライナ人の何人かと
集まることになり町屋へ。
残念にも転送時の操作ミスで
この日の途中撮った多くの写真を消失してしまいました
でもその損失/喪失感は撮った人にしかわからないことなので
まあ いわなくても好いですね😅
松戸か津田沼経由でJRを利用するところ
今回は京成本線を利用。
松戸線では新津田沼で降りずそのまま京成津田沼へ。
久しぶりにこの単線区間へ
桜も綺麗です
もうすっかり京成なんですね
ここまでこれに乗ってきました✨
折り返さずそのまま千葉市内へ下っていきましたが
もう京成なので別に特別なことではない
ここで運賃がリセットされてるおかげで
今のところ京成松戸線は新京成の時と同じ運賃で利用できています
同じ塗装デザインの3200形が本線で将来の主力への道を歩んでいるようですね
2編成12両を新造というニュースもおききしました
京成津田沼から本線で町屋へ向かいます
駅で待っている間に松戸線にない車両も来ました
なんで新京成のことを京成がヘッドマーク...とおもったけど,
もう同じ会社なんですよね
ここから先の写真はうっかりミスで消失です🥹
でもスマフォで撮った動画が一場ありました✨
この駅は線路の形状がきれい。
わざわざ撮りに来たいくらいです
消失した写真は復旧できるかもしれない...
けど
失われたものを取り戻すにはとてつもない代価が必要です
自分の撮った写真なのに自分では復活させられないのです
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この日は春分の日に1番近い満月。
この満月の晩,
レオナルド・ダ・ヴィンチの【最後の晩餐】
のモデルになった
イエスの食事会がありました。
この絵はもう昔の作品なので著作権フリー。
何をしてもよいそうです
その後 そこから抜け出したユダ・イスカリオテの密告により
イエス・キリストはユダヤの宗教指導者たちに捕縛され
一方的な裁判で処刑されていきます。
とはいえ
それはずっと以前から聖書の中で予告されていたことでした。
そしてイエスは弟子たちに
この食事の時に死を説明してそれを記念するように命じました。
命令で記念させるの?と思うかもしれませんが
それは弟子たちと人類のためでした
これまで2000年近くずっと記念されてきたのはその命令のおかげですし
その命令のおかげで本当のクリスチャンたちは
これ以上ない深い恩,愛ある贈り物への感謝と認識を
忘れないのはもちろん,増し加えてくることができました。
写真は帰り道から先は消失しないで残っていました
聖書は神が私たちにこれだけは話しておきたいと考えた
人類の歴史
過去と現在と将来が記述されていて
創世記 という聖書の最初の本には人類の初期の歴史
わたしたちの先祖となった家族の歴史が記録されています。
わたしたち人類は神さまに造られましたが
最初の夫婦 アダムとエバが
創造してくださった神さまに従うことをやめて
邪悪になった天使に従い エデンの園を出ることになりました。
現在の諸政府は国内向けには善政をしているところが多いですが
敵対勢力同士では暴力団の抗争と同じテンプレートの上に発言し行動しています。
聖書を本当に信じる本当のクリスチャン(本当のイエスの弟子)は
神さまはイエスキリストの弟子ヨハネにこう書かせたと信じています
📖ヨハネ第一5:19
私たちは神から出ていますが 全世界は邪悪な者の支配下にあります。
聖書によると
現在の人類のこの状態の根源は
このエデンの園で
人類の先祖が神による支配ではなく聖書が“全世界の支配者”と呼んでいる
神の考えではないことを私たちの先祖に提案したなんらかの見えない存在に従い
自分が主権を行使しすることを選んだ結果です。
神に敵対するようになった天使の影響を受けて神の支配を退けた人類の先祖に対し
エデンの園は神に従う天使によって封鎖され
新しい生活は外の自然に任されるままの
落雷や地震など様々な災害の影響をそのまま受ける
特別に保護されていない原野でした。
聖書のストーリーはちょうどライオンキングに似ていて
ライオンキングは多分ですけど聖書をテンプレにしています。
ムファサ≒神が支配してはいる状態
オスカー≒邪悪な天使
シンバ≒イエス
という感じです。
もうパラダイスではないので
人類の先祖 である2人(アダムとエバ)は自力で荒野を開墾しはじめました。
神さまから離れて邪悪な天使に従うようになって激変したのは
生活環境だけではありませんでした。
【罪】【不完全さ】が遺伝によって子孫に受け継がれました
アダムとエバがだけではなく
アダムの子孫である人類は誰でも必ず間違いをするようになりました。
間違いは 故意 過失 にかかわらず
度合いの重さや軽さは異なるとしても 全て 罪 と呼ばれ
自然の傾向として 人は 生まれつき罪の傾向を受け継ぎ
努力しなければだんだん堕落していく傾向を持つようになりました。
全ての人が必ず年老いて死ぬようになって
罪と死に 囚われてしまったところから
今の人類世界は始まります。
アダムとエバの最初の2人の男の子
カインは農夫 アベルは羊飼いになりました。
カインは両親に倣いなんでも自分で決めて好きなように生きていきました。
アベルは そうではなく
神に近づく方法を探し始めました
もしかすると
エデンの園の入り口を封鎖して見張りについている
神様に仕えている美しい天使たちを
遠くから観察する機会があったかもしれません。
アベルはかつて両親が神さまに従って神さまを崇拝していた頃のことを
両親に色々と質問したことでしょう。
天使とは話したのでしょうか。
話そうと努力はしたかもしれません。
話せれば何か神さまについて教えてもらったかもしれないし
天使が 人と話してはいけないといわれていれば 話せなかったでしょう。
詳しくは想像するだけで今はまだ誰にもわかりません。
でもアベルは 本当にいつも
自分も 神さまに近づいて知り合いになる方法はないものか
毎日色々考えに考えたに違いありません。
なんといってもまだ 今と違って人類には
この家族がたった1つあるだけでほかにすることもありませんでした。
彼らの外には社会はなく
エンタメも壮大な事業も海外も富もありませんでした
都心では神の創造したものはビルの隙間に見える月と太陽だけです
逆にアベルの住む世界は目の前に広がりる自分を包むのは全て,神が造った大自然。
彼が知りたいことは神のことしかありませんでした
アベルは羊の世話をしました。
朝は早く起きて
住んでいる周囲の地形や自然環境を研究したり
時にはちょっと遠くまで出かけたりして
大自然を観察。
大地を覆う豊かな植物の匂い …
爽やかな風
壮大にのぼってしずんでゆく太陽と光と影が描く大地と空のアート
無数の美しい花や鳥や星たち
まさに大自然や四季の移ろいを愛されるあなたが今
送っておられるような地球での日々を愉しみ
たとえ
命の日数が限られるようになってしまっても
生きている間 まだ自分には神さまに感謝できることが
たくさんあることに気づいた
ことでしょう。
両親がまだ完全無欠で神様の家族の一員だった頃に
楽しんでいたように
いつかボクも神さまに近づいてお話がしてみたい
という希望は
きっと
彼の全生涯の目標
生きる目的になりました。
聖書は
誰でもアベルのようになって神に近づけるよう助けるため
神がご自分のほうからアレンジして
私たちにくださった指南書だとおもいます
やがて人類は増えて いよいよ悪を慕うようになり
地は暴虐で満ちるようになりました。
神さまは天の上方の水を全て地球に落とすことにされます。
その前に人々には時間が十分与えられ 警告されましたが
ノアとその家族以外 神さまに従った人はいませんでした。
大洪水のあと 箱船から出たノアは
暴虐に満ちた世界から救い出してくださった神さまに感謝し
これからも崇拝し 従っていく決意を表しました。
その後また
リセットされた人類の先祖となったノアの子孫も
再び増えて好き勝手に善悪の基準を定めるようになります。
やがて
地球全体に広がって行くようにという神様の命令に反抗して
バベルの塔を建設し始めた人類は
その時神 さまが作った いくつもの言語に奇跡的に分けられ
地球全体に広がっていきます。
こうして現在の世界の基礎ができました。
でもそれらのノアの子孫のうち
ノアが崇拝した神さまにずっと従った人たちもいました。
聖書はそういう人たちとその気持ちや経験
にフォーカスしています。
神さまはそういう
神さまを心から 愛し 従い 崇拝し続ける人を愛し信じて
神さまも 彼らを 守り続ける
と
契約を交わして 律法を与えました。
こうして
アダムとエバが失った
神さまとの関係や 完全な心身の健康や永遠の命の希望などを
回復するための第一歩が始まって
イエスはそのために大きな役割を果たして亡くなりました。
多くの日ののち ヨハネという預言者が
イエスを指してこういいました。
📖ヨハネ1:29
ヨハネはイエスがやって来るのを見て 言った。
見なさい 人類の罪を取り去る 神の子羊です!
その後 神の子羊であられるイエスは こういわれました。
📖ヨハネ15:12〜13
私があなたたちを愛した通りにあなたたちが互いを愛すること
これが私のおきてです。
友のために自分の命をなげうつこと
これより大きな愛はありません。
📖マタイ20:22
(私は)仕えてもらうためではなく仕えるために
また多くの人と引き換える贖い
として
自分の命を与えるために来ました。
イエスは天から遣わされ 完全な人間として生まれ
行いにおいても 考えにおいても
まったく罪を犯さず
敵たちがイエスに罪を犯させようとして攻撃した結果
罪を全く犯さないまま処刑され
神はイエスを復活させました。
私は失った一枚のSDカード数時間分のデータも復旧できません
神はイエスの全生涯の記憶を完全に再創造されました
それを目撃した人たちとその弟子たちが最初のキリスト教徒になったので
死を恐れず,
それであってもテロ行為や暴力にも訴えない
愛による真の強さを持ちわせていました
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