2040年の共育を創る子育てコーチ石谷二美枝です

先週土曜日からやっていた
自宅マンションの水道管工事が終わりました

修繕積立金で
洗面所とおトイレの床と壁
キッチンの床の張り替えが出来たの~
水道管を入れ替えるために
壁や床に穴をあけたので
その修繕ということなんだけど
築22年のおんぼろマンションなので
なんだか得しちゃった気分です

来週水曜日からは
リビングとキッチンの入れ替えなどのリフォームも始まります

少しでも心地よい住空間を創りたいと思います

出来上がりが楽しみ~~
さて
子育てコーチ養成講座10期の感想の続きでございます。
これもまた長文ですので
最後までぜひ読んでくださいませ。
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今読んで下さっている方の中には、「子育ての経験はないけれど、コーチングを学びたい、養成講座に興味がある」という方もいらっしゃるかもしれません。
実は、私も子育ての経験がありません。
でも、この子育てコーチ養成講座を受講して良かったと思っています。自分の変化や成長を感じ、嬉しく思っています。
なぜなら、養成講座の講師 ふっちゃんは、「己育て(自分を育てること)」も大切になさっているからです。
これから、私の体験を中心に書きますが、必要な方のお役に立てたら幸いです。ご興味がありましたら、お読み下さい。
<私の体験>
養成講座の最初の日に「講座の全課程が終了した4ヶ月後、どうなっていたら最高?」
とゴールを設定しました。
その時私が設定したゴールは、「講座から、私なりに大切なことを学び、繰り返し実践して自分のものにして、自分の一部として活かしていること」でした。
それから約4ヶ月が経ち、いまの自分を見つめて、4ヶ月間の自分を振り返ってみると、ゴールまで辿り着いた!うれしい!という気持ちでいっぱいです。
ワークや講義、養成講座の一環として、自分がコーチングを受ける体験、コーチングを行う体験を積み重ねていくうちに、私が大切にしたいことを見つけることができました。
「相手に興味を持つこと」
「相手の可能性を信じること」
「相手自身を応援すること」
自分に対しても、
「自分を愛して大切にすること」
「自分の可能性を信じること」
「自分自身を応援すること」
それらを大切に思い、日々繰り返し実践したことで、自分との向き合い方・対話、相手との向き合い方・対話が変わりました。
具体的には、
・自分の心の声に耳を傾けて、マイナスな感情も含めて、まるごと自分を認めて受け入れられるようになりました。
・自分の可能性を信じてチャレンジして、うまくいかない時にも自分を励まし、冷静に色々な方法を考えられるようになりました。
・自分の「良い」「悪い」というものさしや相手への期待を手放して、「相手が○○と思っていること」「相手が~~と言っていること」を
「そうなんだね」「そういう見方もできるよね」と受け止めることができるようになりました。
・相手に寄り添うことを意識して、
相手に興味を持ち、同じ温度で、同じ声のトーンで会話をしていくことで、
相手が伝えようとしていることは何か、そのために私はどんな関わりができるかを想像できるようになりました。
このような変化や成長をとても嬉しく思っています!
講師のふっちゃん、
一緒に講座を受けた皆さん、
コーチング体験に協力してくれた友人に感謝しています。
ありがとうございました!
子育てコーチ 水上喜美子
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子育てコーチ養成講座始まって以来一番若い子育てコーチとなった
水上コーチ

20代で
子育てコーチングに目覚めたら
この先どうなっちゃうんでしょうね~~
若い世代にも
ふっちゃん流子育てコーチングを知ってもらえたら嬉しいです

子育てコーチ養成講座11期は9月13日から始まります。
詳しくはこちら

**今日のしつもん**
将来のためになにを積み立てますか?