タロットとホロスコープと過去生と。 | こころひとつのおきどころ  

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日々試行錯誤中 coharuのブログ

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coharuです。

 

 

かなりスピリチュアルな内容なので

ご容赦ください (´∀`)

 

 

 

今日は数ヶ月前から楽しみにしていた

クレアボヤントとの個人セッション。

 

クレアボヤントは、透視能力者のことで

過去生を視覚的に見れる能力を

持っている人のこと。

 

 

仕事を辞めてから、はや6ヶ月。

この間、自分なりに今後どういう方向に

進みたいかをじっくりじっくり考えてた。

 

 

その方向性について確認したかったのと

昔から家族といても親しい友人といても

 

いつも孤独を感じていたので

その理由を知りたかった。

 

 

他にも聞きたいこといっぱいあって

ノートにぎっしり質問書いていざセッション。

 

 

去年からタロット始めたのも

その後、数秘も学んで

 

今はホロスコープを学んでるのも

全て意味があることだった!

 

これは聞けてとてもうれしかった!(°∀°)b

 

 

いろんなことが確認できて

いろいろ書きたいのだけど

 

頭がまだ整理しきれてないので

少しずつ記事にしていきます。

 

 

 

まずは孤独について。

 

 

私はバースファミリー(父・母・兄弟姉妹)と

いても安心感がなく、なぜかいつも孤独を

感じることが多かった。

 

 

隣に家族がいるのにひとりぼっち

みたいな感覚。

 

 

家族なのにそんな風に感じるなんて

正直さみしいし悲しい。

 

でもその気持ちがどうにも解消できず

今に至っている。

 

 

でもその理由は

 

私と家族の魂年齢が違うから

 

ということだった。

 

 

年齢というより世代といったほうが

いいかも知れない。

 

魂にはそれぞれ目的があって

その目的を達成すると

より高次の目的のために転生する。

 

 

今、私の家族が学んでいるのは

 

「価値」というものを

 

人と競争したり奪い合ったり

することで得ようとすること。

 

 

どうやら私の魂はその学びを

すでに終えているので

 

家族とは「価値」のとらえ方が違う。

 

共感しないし共鳴しない。

 

 

私の家族にとって私という存在は

異質な生き物。

 

それは私にとっても同じで

私にとって家族は異質な生き物。

 

どっちが良い悪いではなくて

違う、というだけ。

 

 

じゃあなぜ私はそういう家族を

選んで今世生まれてきたのかというと

 

 

リマインダー(Reminder)

 

 

なんだって。

 

 

私が既に終えた学びに

今世で取り組んでいる魂を

家族という一番身近なところに置くことで

 

 

私は今世ではさらに高次の学びに

取り組むことを予定してきてるんだよ

既に終えた学びに戻ることはないんだよ

 

ということを思い出させるために

 

今の家族を選んで生まれてきたらしい。

 

 

だから家族から離れて暮らしている私は

今のところ

 

GOOD JOB (°∀°)b

 

ということだ。笑

 

 

今の家族は私にとって

ソウルファミリーではないことは

 

ちょっとさみしくもあるけど

 

産み育ててもらったことには感謝して

そこから離れることが私にとっては

 

人生を開いていくきっかけとなって

いるんだとわかった。

 

 

そして

私の今世での学びのひとつは

 

 

人と良好な関係を築くこと

 

 

これにはある過去生が関係していた。

 

 

時代はわからないけど私には

大きく成功した商人だった過去生がある

 

 

妻と子供もいたけれど

私を恐れるがあまり私に従順で

私も家族より自分の成功が大事だった

 

だから愛情はなかった

 

 

財はあってもそれを一人で支配して

妻や子供にはほんの少ししか分け与えず

 

お金を儲けることを人生の目的としていた

 

 

その人生を振り返ったとき

財を成し成功したことで目的が達成できた!

 

と思ったのだけど

 

 

成功する過程で多くの人を傷つけ

自分が人々の苦しみの原因になっていたこと

 

 

そんなことには微塵も気づかず気にも留めず

人にやさしい気持ちを向けたことすらなかった

ことに気が付いて深く反省した

 

 

その反省をもとに今世では

 

成功や大きなお金を持つことよりも

人に対してやさしさと公平さを持ち

 

人と良好な関係を築いていくことを

ひとつの目的として設定した

 

 

だから

競争や勝ち負けで「価値」を得ることを

学びとして生まれている家族を見て

 

同じ過去を生きないよう

今世での目的を思い出すように

自分で設定してきた

 

 

家族についての魂レベルでの話を

一通り聞いたら

 

 

やっと心が親離れできたような

家族離れできたような気がした。

 

 

親や家族を捨てるということではなく

 

 

私には心から安心できる

ソウルファミリーがほかにいる

 

という不思議な安心感が湧いてきた。

 

 

離れて暮らしていても

未婚だからか気持ち的に

どこかまだ親の保護下にいるような

 

子供の自分が成長しきれてない

感じがあったのだけど

 

 

魂の世代が違うので

今の家族に安心感を求めなくて良いし

 

それを求めることはイコール

私自身が自分を殺して生きることに

なるんだとわかった

 

 

私の人生は

ひとところに小さく収まって

安心安全に生きることではなく

 

遊園地の大きな滑り台みたいに

山あり谷ありのスライドを

 

WOOHOO!!!

 

と楽しむ遊び心満載の人生らしい。

(すぐに退屈して刺激を求める習性あり・・)

 

 

楽しそうだね、私の人生♪ (≧▽≦)

 

 

タロットやホロスコープもやってて

なぜか楽しいんだと伝えたら

 

 

やっぱり過去生でやってたんだって。

 

 

リーディングにとどまらず

裁判官や調停者みたいなことで

たくさんの人の役に立っていたらしい。

 

 

だからいま、タロットやホロスコープ

楽しくて仕方ないのは

 

過去の自分を思い出す作業をしているから

なんだって。

 

 

他にもソウルメイトについてとか

いろいろ聞いたんだけど

 

長くなったので

また別記事で書こうと思います♪

 

 

 

最後まで

読んでくださり

ありがとうございます。