昨日は2人の姪っ子の
小・中学校卒業式で
朝5時起きして
片道2時間かけて
おばちゃん行ってきたヘ(゚∀゚*)ノ
シングルパパで2人を
一生懸命育ててきた弟も
自分の弟ながら
よくがんばったね~
という気持ち(*゚ー゚*)
卒業式って
親のためにあるものなのかな?
なんて思いました。
もちろん子供なりに
楽しみ喜び、悲しみ苦しんだ
3年、6年という課程を
立派に終えた子供たちを
称える場ではあるんだけど
伴走してきた
親や大人(家族や先生たち)を
称える場でもあるのかな?
とも思った。
子供の成長ってなんで
こんなに早いんだろう・・(><;)
卒業証書を受け取る姿や
卒業ソングは胸を打ちますね。。
保護者席みんなすすり泣き・・(ノДT)
おばという立場で
しかも離れて暮らしている
私でさえこんなに感動するのだから
自分の子供となると
感慨深いものがありますね。。
卒業式に並んだ
数百人の子供たちを見てて
たくさんの夢と希望を
感じさせてもらえたし
おっきな可能性を秘めて
それぞれ
どんな未来を創って行くんだろう?
って想像しただけで
私がワクワクしてしまった・・(^▽^;)
それと同時に
たくさんの夢と希望
そしておっきな可能性は
子供たちだけじゃなくて
自分も持っていたし
今もあるハズだよな~
現実的な生き方
地に足付けた生き方
当然必要だけど
それがベースじゃなくて
自分の夢や希望、可能性
そういうものをベースに
生きていくのが
自分の人生を生きる
ということなのかな~
って
おばちゃん
卒業式で泣きながら
考えました(*゚ー゚*)
今春卒業のみなさん
お父さん、お母さん
おじいちゃん、おばあちゃん
おじちゃん、おばちゃん
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おめでとうございます!

今日も
読んでくださり
ありがとうございます。