じぶんの、とりあつかいと・・・ ☆ 追記あり | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

自分の親とも疎遠となり

長女とも疎遠かな・・・

 

長女の行動パターンを見ていると

 

 

私たちが東京に住んでいるとき

 

 

コロナ騒動以降かな・・・

 

 

仕事をやめて

時間ができたからって

東京へやってくる

 

 

長女のしていること

否定もせず

まっ、久しぶりやからって

 

 

お出かけしたり

買い物に行ったり

私の日常

一緒にしたりとか・・・

 

 

そのような繰り返し

 

 

2回ほどあったかな~

 

 

 

 

私たちが奈良に戻り

一緒に住んでいたけど

 

 

関係性が悪くなり

 

 

長女は出ていった

 

 

出て行って

関係性は戻る

 

 

 

 

しばらくして

 

また

関係性悪くなって

 

 

 

夫とは繋がっていた長女

 

だか

 

家族ラインから抜け

 

 

 

それから・・・

 

 

どういうことかなぁ~

 

って

 

 

考えていると

 

先に書いたパターンがぴったんこ

 

 

 

仕事をやめて

かぁさんの言う通りやわ

自分が変わらな、周りは変わらへんわ

 

 

 

この言葉少なくても3度聞いたわ

記憶しているだけで

 

 

 

 

 

先日

とはいっても

2か月くらいなるかな?

 

 

夫が長女にご飯ごちして

そのとき

ひっさしぶりにメールを送った

 

 

 

おいしいサバかったから

取りに来る?

 

 

って

 

 

 

夫はごっちのとき

家来る?

ってきいたら

 

行かへんって

 

 

 

翌日

電話がかかってきて

 

 

例のパターンで

自分が変わらなあかん

っていう

 

これから家に行ってもいい?

聴いてきた

 

私が聴いたのは鯖いる?

ってこと

 

 

電話口の長女からは

いつものパターン

かぁさんの言う通りやわ

って

 

私はぴんときて

全然わかってないやろ

 

って答えたら

 

 

来るはずが

連絡なしで来なかった

 

 

 

自分をコントロールできないって

いう長女

 

したくないってことやん

 

 

 

 

 

目的はなにかって

 

 

東京に遊びに来たように

遊びたいのかな?

 

 

 

なんだかね・・・

 

 

 

過去に気づいたこと

想いだした

 

 

 

目的を叶えるために

非建設的なこと

ではなく

建設的なことで叶える

 

 

トラブルをわざわざ起こす

のではなく

 

 

もっと

 

建設的なこと

前を向いてね

 

 

こつこつと続ける

 

それから

話は変わって

 

今日、書こうと想っていたこと

想いだしたので

 

 

新しいそーり

 

経済大国とか

いっている

 

けど

 

 

いちばんは国民の幸せ

ちゃうのかな

 

ずれている

 

ずれまくり

 

 

 

 

ひとりひとり

自分の想いのパターンで生きている

 

 

自分だけの

パターンがある

 

それは

他人からは理解しにくい

 

 

認知バイアスがゆがんでいたら

 

気づくまで

やり続ける

 

 

そのことにたまたま受け取ったメリット

手放すのを拒み

もう必要がなくなった

パターンをやり続ける

とかね・・・

 

 

人生はシンプル♪

 

 

経済大国にならなくっても

 

 

ひとりひとりが

輝ければ

世界は明るい

 

 

貧しくっても

心は豊かな人はいるし

 

大金持ちでも

幸せじゃない人もいる

 

 

それから

関西万博

 

有名な人が来るから

行った人もいるはず

 

ずるいね(^^;

 

 

有名な人を利用して

入場者増やし

 

 

何回も行った

ってラジオで言っている

 

 

そうすると

 

 

行った人が当たり前で

行かなかった人は社会のレールから外れる?

 

 

ちゃうちゃう

 

 

自分で選んだ道

レールを作りながら

生きているってことじゃないかな

 

 

~ おまうまま ~

 

 

 

    

 

 

心の虫眼鏡を通して

現実という社会を見ている

 

「自分が源」

心の外側から受け取っていく現実

捉え方、考え方、表現の仕方

工夫改善し

自分の心を磨いていくと

自分から見える世界は美しい

 

ひとりひとり

生まれる前に決めた

自分の人生ストーリーがある

 

 

追記

 

書くってすごいなぁ~

 

 

ブログ更新して

湯船につかっていたら

 

そういうことかぁ

って

 

 

正解かどうかはわからないけど

 

 

こうなったのも

親の責任や

 

 

あのとき

小学生の頃のように

 

 

長女にとって

嫌なこと、煩わしいこと

取り除いてって

そして

 

好きな事だけをしたいって

 

 

小学生の頃って

 

 

先生が強く話すこと

子供の頃のトラウマ

私が長女に強くしかったの

それがフラッシュバックして

その場にいられない

 

だから

 

教室を飛び出した

 

それって

あぶないから

 

空き教室で

好きなことをしていた

 

という

現実があった

 

 

そのパターンで

高校生の頃も

 

 

友達とうまくいかなくって

学校に行きたくない

だから

 

私を怒らせようと

仕向けてくる長女

 

同じパターンしているから

そのうちに

引っかからなくなったけど

 

 

おかぁさんに叱られて

このままの気持ちでは学校にいけない

 

から

 

 

寄り道して遅刻した

とかね・・・

 

 

嫌なことから逃げる癖

 

手放せないってことかも・・・

 

 

続き♪

 

 

長女は実家の両親や姉たちに大切にされた

初孫やったし

 

 

 

 

エッセイを書きながら

振り返っていくと

 

おばぁちゃんたちと同じように

母親(ひだまり)にも

そう、自分を扱ってほしい

願っていたこと

 

 

母は長女のことを想い

私のこと叱ることもあったしね(^^;

 

 

歩きたくないっていうから

3歳過ぎても

母は長女をベビーカーに乗せ

買い物に行って

欲しいものを買ってあげるとか・・・

 

 

大切にしてほしい

それは

わがまま言い放題

させて欲しい

 

ではなく

 

 

大人になると

自分がお返しできるように

大人になっていく

 

傲慢、怠慢、無知は悩みの根源

 

 

心の器を広げていく

そうすることで

 

 

人の痛みも

ありがたみにも気づける

ってことかな・・・